拉致問題、1人でも見捨てたら日本はお終い

青山繁晴
拉致被害者全員奪還は絶対に譲ってはいけない。1人でも見捨てたら日本はお終い。北朝鮮もそこをわかってる。『解決済み』と主張し『解決してない人が見つかった』としたいのが見え見え

DAPPIさんのツイート

青山繁晴 プロフィール


青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、近畿大学経済学部総合経済政策学科客員教授、東京大学教養学部非常勤講師。
生年月日: 1952年7月25日 (65歳)
青山繁晴 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント

・外交は交渉事と理解してれば直ぐに感ずきますが、マスコミやコメンテーターはそうじゃない人が多い 。

・駆け引きですな。相手の言葉の真意や裏を考えずにドンチャン騒ぎする野党やマスコミを見てるとアホに見える。

・拉致問題が解決できない国は絶対に核放棄なんてしませんよ。絶対にね。

・自衛隊は有ってはならない他国からの侵略に備えるもの。自衛隊の中に北朝鮮拉致被害者奪還部隊の設置を。有ってほしくはなくとも実力行使の準備は必要です。

・一人でも亡くなった方がいれば、経済支援はしない。病気であれ寿命であれ、少なくとも、北朝鮮などで一人生涯を終えるはずではなかったはずだ。その点も譲れない。

・北朝鮮で亡くなられた拉致被害者がいたとしても、拉致さえなければその方はそこで亡くなるはずではなかった。そのことを訴えていきたいですね。

・外交は単なるおしゃべりではありません。国家間で問題が生じた際に武力行使無しに落としどころを定める交渉です。武力行使をできない日本には外交能力はありません。

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