「原発残せるかでなくどう無くせるか」小泉氏

▼記事によると…

・3年前まで復興政務官を務めた、自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長は記者団に対し、「政務官の時に『すぐに廃炉にすべきだ』と訴えてきたので、やっと決断の日が来たかという思いと同時に、怒りもわいてきた。なぜ、もっと早く決断できなかったのか。『もしかしたら、もう1回動かせるかもしれない』という下心があったことが透けて見える」と批判しました。

そのうえで小泉氏は「世界のすう勢を見ても、原発をどうやったら残せるのかではなく、どうやったらなくせるのかを考える時代だ」と述べ、「脱原発」を進めるための方策を考える必要があるという認識を示しました。

2018年6月15日
https://www.nhk.or.jp/politics/articles/statement/5562.html

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百田尚樹氏のツイート

はいはい、「考える時代が来た」と何の意味もない言葉を履く前に、自分で何か考えて、その意見を言ってみろや、親父のモノマネ野郎。

小泉進次郎 プロフィール


小泉 進次郎は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、自由民主党筆頭副幹事長。 内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官、自民党青年局長、自民党農林部会長などを歴任。 父は第87・88・89代内閣総理大臣の小泉純一郎、兄は俳優・タレントの小泉孝太郎。
生年月日: 1981年4月14日 (年齢 37歳)
小泉進次郎 - Wikipedia

百田尚樹 プロフィール


百田尚樹は、日本の放送作家・小説家。大阪府大阪市東淀川区出身。
生年月日: 1956年2月23日 (年齢 62歳)
百田尚樹 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・安倍総理は誰と戦っているかを可視化してくれた人に感謝です。

・典型的な、中身は何もないが雰囲気で押し切るタイプ

・兄ちゃんは、モニタリングの番組で、国民を観察して笑っている。自分の弟と父を笑えば良い!

・フレーズだけ飛ばしてあとは放置の新次郎君

・頭空っぽだからね!

・この人の発言はワイドショーのコメンテーターと同程度。

・安全に稼働させることを考えよう

・ブルジョワの進次郎氏には関係の無いエネルギー問題

・次第に化けの皮が剥がれて来てますね。池上某氏が持ち上げるから?w

・この芸風飽きました

・離党してみては?

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