拉致問題解決は日本固有の問題

有本香
この後拉致問題解決に向けて日本側が動き出した時に、安倍さんを好きか嫌いかは関係なく、一刻も早くこの問題を解決しなければならないというのは日本固有の問題。国民世論を一つに束ねる役割を果たす必要がある。だが北朝鮮の言うことを聞いてあげろという論調が出てきそうな危惧が強い

有本香 プロフィール


有本香は、日本のジャーナリスト、編集プロダクション代表。
生年月日: 1962年 (年齢 56歳)
有本香 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・このタイミングで「アベガー」と騒ぐやつは全員国賊ということでいいですね、もう。

・北の坊ちゃんは本性を現していません。

・歯がゆい。この機会しかないのだが。

・もう、騙されないです!国民は理解し始めてます。

・でも拉致問題を解決して欲しくない「日本人拉致推進派」の勢力がそれでも首相批判を続けそう。

・つまるところ、リベラルを自称する護憲派が拉致問題の解決を妨害してきたと言ってもいい。護憲派は常に『人権の大切さ』を声高に主張してきた様だが、拉致被害者の人権はどうなるのか?人権は回復されたのか?の疑問には明確には答えてない。それどころか、人権抑圧国家に寄り添う様な発言ばかり。

・北朝鮮復興特需だの、資源豊富だの、乗り遅れるなーが、一連の様式美

・北朝鮮の工作員が、霞ヶ関やマスメディアで露骨な言動をとるかもしれない。愛国心が日本にある人々で協力して拉致問題への妨害を阻止したい。

・日本の既存TV局が積極的に取り上げるなんて想像つきませんねw

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