Mi2さんのツイート

【党首討論後の光景】

党首討論で、モリカケ問題はせず、国家の基本政策について討論をし、他の野党と違いを見せた国民民主党・玉木雄一郎共同代表。党首討論終了後、安倍晋三総理大臣は、一直線に玉木代表のもとへ歩み寄り握手する光景が見られた。

玉木雄一郎 プロフィール


玉木 雄一郎は、日本の政治家、大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員、国民民主党共同代表。民主党香川県連代表・副幹事長・政策調査会副会長、民進党幹事長代理、希望の党共同代表、希望の党代表を歴任。
生年月日: 1969年5月1日 (年齢 49歳)
玉木 雄一郎 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・玉木共同代表のみ党首討論にふさわしい内容であった。

・どのような理由であれ、モリカケ追求せず、質問のレベルは低かったけど立憲民主や共産よりもマシな討論をした事についてリスペクトする安倍さん寛大ですな\(//∇//)\流石!

・これが普通であって今までの野党がおかしかった

・玉木の質問には「外交交渉はそんな簡単じゃないだろ!」と突っ込みたくなったけど、それでも安倍総理の現在の北方4島と日露平和条約に向けての交渉の厳しさを垣間見ることが出来たのは確かによかった。安倍総理や麻生さんは認めるべき時は認める姿勢をいつも見せてくれるね。

・意見の違いはあっても建設的な討論には敬意を表するもの。それを安倍首相は体現した。
これを機に玉木も改心すればいいのに‼️

・長妻がふて腐れていますがWWWW

・これの何がすごいって今までの野党の行いを全て不問にするかの如き安倍総理の懐の深さと、野党が普通に質疑するという当たり前の事をしただけなのに、凄く良い事をしたかの様に讃えてTV映えさせてあげる演出力。安倍総理は現代の秀吉(人たらし)かな?

・玉木のところには「総理に評価されて嬉しいのか。裏切り者!」という声が寄せられるでしょうが、それ以上に多くの人から評価されるだでしょう。選挙で大事なのは少数の煩い者たちの支持ではなく、多くの物言わぬ人たちの静かな賛同なのだということに気づけば良いが。

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