希望の党、今後の国会は国益、国民益を第一主義で臨む

行田幹事長(希望の党)
生まれ変わった希望の党は審議拒否は致しません。TPP11は速やかに手続きを進めることが国益にかなう。日本が主導してここまできた。対米交渉カードとして持っておくことが重要。今後の国会は国益、国民益を第一主義で臨む

雨雲さんのツイート

行田 邦子 プロフィール


行田邦子は、希望の党所属の参議院議員。党内役職 は幹事長

1965年9月8日、岩手県遠野市に生まれる
東京蒲田の小さな工務店で、住込みの職人たちに囲まれて育つ
ICU 国際基督教大学卒業(写真部部長、ロックバンドのドラム担当)
電通など民間企業に18年間勤務(2度の転職や契約社員を経験)
2007年7月、参議院選挙(埼玉県選挙区)で初当選 現在2期目
第186回通常国会 参議院消費者問題に関する特別委員会委員長
日本大学校友会埼玉県支部顧問

趣味:プロレス、犬の写真集め
好きなもの:焼き鳥を食べながら飲む日本酒
夫とともにさいたま市浦和区に在住。電車で国会に通勤中!
行田 邦子 - HPより

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・ゴミ議員が、出て行って良かったです🎊

・現在、残留した希望の党は保守系が殆ど。

・行動で示して頂きたいですね。

・これから希望の党が真っ当な野党になれるかは、あなた方次第!とりあえず生温かい目で見守っています😑

・今更感が半端ない!1度失った信用をどうやって取り戻すのかねwなんだかんだ言って一緒に国会サボったお仲間とみなされてもしゃあないからね

・膿を追い出して生まれ変わるのであれば喜ばしいことです。

・名を汚されたがここからどう行くかだよね。他野党と同じになってなんでも反対反対!叫ばなきゃいいけどな

・残ったのはごく少数の保守議員だけだけど、頑張って欲しい。応援します!

・行動で示してください。

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