拘束されてた米国人の帰還

みのもんた
拘束されてた米国人は帰ってきたが日本の拉致被害者は帰ってきてない。忸怩たる思いがある。なんとかできねぇかなという思いがある

青山繁晴
何で韓国系米国人だけが帰って来れたかというと米国の軍事的圧力が効いたから。日本は軍事的圧力なしで話し合いの40年。海外出張から帰ってくると国際社会と日本の落差にびっくりする

▼ブルーさんのツイート

みの もんた プロフィール


みの もんたは、日本のフリーアナウンサー、タレント、司会者、ニュースキャスター、実業家であり、自身の個人事務所である株式会社ニッコク代表取締役社長である。愛称は、みのさん、みのちゃん、など。 東京都世田谷区祖師谷出身。現在は神奈川県鎌倉市鎌倉山在住。
生年月日: 1944年8月22日 (年齢 73歳)
みの もんた - Wikipedia

青山繁晴 プロフィール


青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、近畿大学経済学部総合経済政策学科客員教授、東京大学教養学部非常勤講師。
生年月日: 1952年7月25日 (65歳)
青山繁晴 - Wikipedia

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▼関連動画

青山繁晴「トランプ大統領は本当は米朝会談を板門店でやりたかったが、シンガポールになったのは日本の働きかけが凄く効いたという事。(米国に確認済み)『日本は蚊帳の外』とずっとオールドメディアが言ってるが何の根拠があるの?日本を卑下するのではなく爪で引っかかった所は生かしていかないと


みのもんた「今、政権が揺らいでる場合ではない

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・気持ちは解るけど まぁ「拘束」と「拉致」は違うし(´・ω・)

・なぜ助けられない?と安倍さんが悪いかのように文句を言うのも9条改正に反対している人達。お前らが拉致被害者の救出を阻んでいるようなものだと言ってやりたい。悔しくて情けなくて悲しい

・日本人もそろそろ気づくべきです。軍事力の無い日本をどこの国が真剣に向き合うのですか。最後の一線にものを言うのは軍事力でしょ。誰でも平和が第一と考えるのは当たり前。でも、やはり地球上に国という境界線がある以上、国盗りゲームは無くならないと思いますよ。

・結局、ナメられてんだよな!日本はさ!

・しかも米朝会談の「お土産」にしたかったであろう北朝鮮の目論見を挫いたのも大きい‼

・今回は日本人の性善説はいい事だけど、世界には通じないんだと思い知らされました。

・軍事力は大切なんだと理解しよう!

・泣けてくるわ…情けない国。そのようにされてしまったんだと思うけど、悔しいよね。

・日本人の生命と財産を守る事は国としての絶対的責務。日本人が拉致されたら何が何でも奪還しないといけない。拉致問題を40年も何も出来ないって国として成り立ってない。圧力かけないと対話にもならん。最低でも敵基地攻撃能力とスパイ防止法くらいはいる。

・これでも9条の改正に反対する人がいる。本当に苛立つ。

・結局は綺麗事では国なんか守れない。

・味方を助ける為にアンパンマンですら武力を使う。変な例えですけど。。みのさんはよく言ったと思う。こういった意見をどんどん発信してほしい。

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