▼朝日新聞の記事

4千万円の宮内庁オープンカー、走行困難に 使用は2回
2018年5月1日 8時39分
https://www.asahi.com/articles/ASL4Y5GRTL4YUTIL019.html

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宮内庁のロールスロイス・コーニッシュは本当に修理できない?

▼記事によると…

・朝日新聞は宮内庁で所有している1991年式ロールスロイスのコーニッシュIII(スリー)について「修理出来ず頭を悩ませている」というニュースを流した。クルマの知識を全く持たない人なら信じるかもしれないけれど、ロールスロイスといえば「壊れない」ことを伝統としてきた由緒あるメーカーである。

真っ先に意見を聞いてみたのはロールスロイスを専門に扱っている『シーザートレーディング』の宮本代表。「この件でいろいろな人から連絡を受けています。結論から書くと、1990年と1991年のコーニッシュは生産台数が多く、部品もロールスロイスの中で最も豊富に出回っています」。

日本に無くても、アメリカやイギリスに問いあわせれば必ずあるとのこと。また、シーザートレーディングで販売するロールスロイスの整備を受けているのは、かつて今回話題になっているコーニッシュそのものを手がけた人だという。「直せないということは100%無いと断言出来ます」(宮本代表)。

続いてロールスロイスの広報担当者にも聞いてみた。「現在のロールスロイスは2003年に設立されたBMW傘下の企業です。それ以前に生産された車両の修理などについて責任を負うことが出来ないことになっています。現在はベントレーが窓口になります」(現在ベントレーはVW傘下)。

以下、いろんなルートから調べてみたけれど、そもそもロールスロイスは顧客第一主義のため、全て個々の対応になっているという。特に今回問題になっているコーニッシュの場合、ユーザーが日本のロイヤルファミリーということで特殊。ただ「修理出来ない」などあり得ないことは皆さん口を揃える。

2018/05/03 12:25
https://clicccar.com/2018/05/03/586453

ロールス・ロイス・ホールディングス


ロールス・ロイス・ホールディングスは、GE・アビエーションに続き、世界で2番目に大きい、イギリスの航空用エンジン製造会社である。防衛航空宇宙、艦船、発電等も手がける。
CEO: ワーレン・イースト (2015年7月2日–)
母体: BMW
ロールス・ロイス - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・また、朝日のフェイクニュースか

・これはフェイク

・また捏造したのかいい加減廃刊しろよ

・ついに皇室にまで手を出したか。数年後には廃刊してそ

・まーた朝日したのか

・さすがフェイクニュースの総本山の朝日新聞だわ

・嘘しか書かねーなほんと

・えー、また朝日の記者の願望を記事にしたの?

・また朝日が嘘付いたのか。もうあの新聞は何もかも信用に値しないな

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