▼DAPPIさんのツイート

朝日新聞が前川喜平の公演を聞き『意味のない講演。森友・加計の話ばかり』とTwitterで呟いた高校生に取材までし圧力をかけるような記事を書いてます。
小川榮太郎さんへのスラップ訴訟と同じで自分達と違う意見や感想には圧力をかけ委縮させようとする行為は“言論の自由”の妨げになるのでは?

前川喜平 プロフィール


前川 喜平(まえかわ きへい、1955年1月13日 - )は、日本の文部官僚。 文部科学省大臣官房総括審議官、文部科学省官房長、文部科学省初等中等教育局局長、文部科学省文部科学審議官、文部科学省事務次官などを歴任。
生年月日: 1955年1月13日 (63歳)
前川喜平 - Wikipedia

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前川喜平が講演した高校の実行委員の学生「僕は、前川氏のような人間が人の前に立ってよりによって教育について語る資格はないと思っています。」

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石平
朝日新聞は『異論に耳を傾け意見を交換』と言ってるが朝日は保守的な言論に耳を傾けたり交換したことはある?『気にいらない意見を敵視・排除』と言うが朝日は戦後70年間ずっと自分達が気に入らない意見を排除し敵視してきましたよね。自分達が唯一の真理・正義と考え意見を叩き潰してきただろ

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・この高校生はますます朝日新聞やリベラルを信用できなくなるだろうな。若い時に気付くことが重要。

・仮に高校生が嘘を言ってたとしても、わざわざ探し出して取材に行くというのが恐ろしいな。

・朝日新聞社は、元社員が言う通りマルクス主義結社ですから、こういう言論弾圧は昔から日常茶飯事です。

・ひどい話です。大きな声を持つ事を信託された立場でありながら、さも特権であるかのような勘違いをした独裁者である。もう社会的信用もない嘘だらけの反社会企業は、解散すべき。

・最悪!朝日新聞最悪!

・朝日新聞は、自らが正論者であり、その他の意見は全て間違いであると説く、その精神には呆れる。

・都合が悪いことを言われると圧力をかけるとか、奴らの常套手段ですね。本当、ひどい。そう言われることをしなければいいだけなのに。

・1日も早く朝日新聞がこの世から消えて無くなることを願うばかりです(-人-)

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