国民の懐に手を突っ込んでる問題と環境をますます悪くしてる

青山繁晴
共産党の志位委員長が“原発を止めてるけど何の問題もない”と言ってるが、2つ重大な問題がおきている。中でも毎年4兆円規模でお金を払ってる。従来型の火力発電をフル稼働させるために、高い油や石油をどんどん買っている。

共産党は弱者を救い、人民を助けるのではなくて、日本を弱らせる事を優先してる。困った事が起きてないのではなく、全く困った事が起きてる。それからCO2削減目標も全然達成できない。国民の懐に手を突っ込んでる問題と環境をますます悪くしてる。これで問題起きてないんですか?

▼信太郎さんのツイート

青山繁晴 プロフィール


青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、近畿大学経済学部総合経済政策学科客員教授、東京大学教養学部非常勤講師。
生年月日: 1952年7月25日 (65歳)
青山繁晴 - Wikipedia

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▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・4兆円あったら社会福祉で一体何ができる?

・原発再稼働だけで電気代が25%安くなると言い換えるだけで食いつく人がどおーっと増えます。

・原発爆発シーンは非常に効果絶大で完全に日本人のトラウマとなった。あれがなきゃ再稼働はもっと簡単に進んだし、被災地等のヒステリックな反原発も無かった。

・二酸化炭素の排出量も増えてるはずですよね。。温暖化してるしてない議論は別です。。

・年間4兆円もあれば、世界との科学での競争分野に勝てます。それを棄損していることを知って欲しい。脱原発のドイツは電力不足で、もしフランスの原発が止まれば即死です。要するに、ドイツはフランスの原発で動いている。

・共産党は生活保護取得支援も行っているがどれもこれも真面目に税金を払っているものは馬鹿らしくなるしかも年金も縮小され踏んだり蹴ったりだ!!!

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