医療費未払いで入国拒否も 自民提言

▼記事によると…

・外国人観光客が医療費を支払わずに出国するケースが相次いでいるとして、自民党のプロジェクトチーム(萩生田光一座長)は27日、医療費の未払いを繰り返す恐れのある外国人に対し、入国を拒否することなどを柱とした政府への提言をまとめた。

急な病気やけがをして病院で受診した外国人の観光客が、現金の持ち合わせがなくそのまま出国するケースが少なくない。提言では、ウェブサイトで外国人が民間の医療保険に加入するよう勧めるとともに、カード決済できる医療機関を整備するよう要請。未払いのまま出国した外国人の情報を医療機関から収集し、再び来日した場合には入国管理法に基づき入国を拒否することを求めた。英国では既に同様の制度を実施しているという。

2018年4月27日
https://mainichi.jp/articles/20180428/k00/00m/010/063000c

萩生田光一 プロフィール


萩生田 光一は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、自由民主党幹事長代行、千葉科学大学名誉客員教授。 内閣官房副長官兼内閣人事局長、文部科学大臣政務官、自由民主党青年局長、東京都議会議員、八王子市議会議員等を務めた。
生年月日: 1963年8月31日 (年齢 54歳)
萩生田光一 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・むしろ「今までやってなかったのかよ」って感じなんだが・・・・

・外人は前金でやれや

・国保の使い回しも何とかしろよ。とりあえず写真をつけろ

・治療目的は入れなくていい

・出産一時金へのタカリ目的も拒否しろ

・入国時にデポジット取っとけよ。

・おそいんだよ!そもそも日本の保険つかわせんな

・民主党の置き土産だったっけ?

・国民が納めた保険料や税金を他国民のために使うなよ

・対応は遅いがでるだけ進歩したな

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