報ステ・小川アナ、放送中の「異変」 セクハラ報道直後、一瞬沈黙し首かしげ...

▼記事によると…

・わずかな沈黙の後、首をかしげ、軽く「トンッ」と音を立てて机に両手を置いた。気持ちを切り替えるように、次のニュースを読み上げる。

小川彩佳アナウンサーが2018年4月19日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)で見せたこの仕草には、インターネット上で憶測が飛び交った。自身と同じ「テレビ朝日の女性社員」が福田淳一・財務省事務次官からセクハラ被害を受けていたという、他人事ではないニュースを扱った直後だったからだ。

セクハラ問題の放送はここまでだったが、気になる仕草が見られたのはこの後だった。

小川アナが1ショットで映されると、2秒足らずだろうか、少し間が空いた。小さく溜め息を吐くと、眉間にしわを寄せ、口を結び、首をかしげた。

大きく息を吸い込んでから、両手を机の上に置いたとき、「トンッ」という音がスピーカー越しにはっきりと聞こえた。大きく身を前に乗り出した小川アナは、気持ちを切り替えるように、低いトーンで「さて、続いてのニュースに参ります」。立ち上がってニュースを読み始めると、ほどなくしていつもと変わらぬ調子に戻った。

ツイッターやネット掲示板をみると、小川アナのこの挙動は、

「なんでキレてるの?」
「ブチ切れてる」
「小川 彩佳なんとなく、うんざりしてる感じがしたのは気のせいかな?」

と、怒りをあらわにしたという印象を与えた。

怒りの矛先がどこに向けられたのかも定かでない。直前に後藤氏と富川アナによる政権批判のコメントが続いたことから、政府への不満という可能性もある。

一方で「後藤の『ギリギリセーフ』を聞いた小川アナが次の話題に行くとき、怒った様な、ムッとした顔で立ち上がりませんでした?」と、やや穿った見方をするユーザーもいる。同じ「テレビ朝日の女性社員」として、セクハラの訴えを一定期間放置してきた同局を「ギリギリセーフ」と評されたことへの疑問ではないか、と捉えたようだ。

4/20(金) 21:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000015-jct-soci

小川 彩佳 プロフィール


小川 彩佳は、テレビ朝日所属の女性アナウンサー。 父は医師で慶應義塾大学医学部教授の小川郁。
生年月日: 1985年2月20日 (年齢 33歳)
小川 彩佳 - Wikipedia

▼動画を見る(※12:30〜)

▼GIF画像

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・ハニトラさせてギリギリセーフなんて言われたらそりゃブチ切れるわ

・下手な芝居だな

・くだらん演出

・くっさい演出のつもりでしょ

・カンペでそう指示されたかれ

・小川アナもハニトラ強要されたことがあるんじゃ?

・これテレ朝に怒らないなら余程の社畜だよ

・社内の体質におこってるんだろ

・まあひでー話だわな

・自身もテレ朝内で何度もセクハラ受けてるから、ぶち切れてるに決まってるやんw

・こんな番組に携わっている時点で言い訳出来ない

・視聴率のためにミニスカ強要されてるもんな

・見たら結構マジでキレててわろた

・まあこのくらいならギリギリセーフ

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