公平にやっていくのが手続きの大原則

弁護士・山田秀雄
麻生さんが仰ってるように福田次官が否定してる以上いつどの店でどういう状況でやり取りされたか問うのは当たり前。被害者の人権は最大限守らなければいけないが、福田次官も進退に関わる問題だから公平にやっていくのが手続きの大原則

▼ブルーさんのツイート

山田秀雄 プロフィール


1952(昭和27)年生まれ
第二東京弁護士会所属
慶應義塾大学法学部法律学科卒業
筑波大学大学院経営政策学部企業法学専攻科修了
1984年 弁護士登録
1992年 山田秀雄法律事務所設立
2004年 山田・尾﨑法律事務所に名称変更

開業以来、一貫して企業法務,一般民事事件を中心に活動。
多数の顧問会社の法律相談・商事事件及び不動産,損害賠償,遺産事件,家事事件などの民事事件の訴訟を手がける。近時はPL問題,民事介入暴力,セクシュアル・ハラスメント,ストーカー,ドメスティック・バイオレンス等の分野についてリスク・マネ-ジメント(危機管理)の観点から、企業の指導にあたっている。NHK,民放をはじめ、ラジオ,テレビにコメンテーターとして出演。また、講演・著作活動の機会も多い。
山田・尾﨑法律事務所 - HP

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▼関連動画

田事務次官のセクハラ報道について、麻生太郎財務大臣
(顧問契約してない方に依頼すべきでは?)付き合いのない弁護士にお願いしますっていう話はできますかね?常識的な話しようや(公平性に欠けるのでは?)公募しろって?具体的なこと言えや

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・当たり前のことが『セクハラ』となると男性側の意見は全て否定されるような報道姿勢。コトの発端では加害者とされたひとも、否定すれば被害者になる事案。慎重にやらねばいけないことなのに、マスコミは人権無視の福田次官批判。国民はマスコミに流され感情的になってはいけない

・賛成です。

・痴漢やセクハラで被害者の言い分だけで、加害者の言い分を聞かずに証拠の吟味もなく決めてるから冤罪が生まれてる。麻生さんの対応は被害者にも配慮しつつ冤罪が生まれないようにバランスを取ってる。野党の女性議員よりも口は悪いがよっぽど人権派だよ。

・コレだけの証拠で有罪確定だとほざいてる連中は、触ってもない痴漢の冤罪で理不尽に逮捕されて人生滅茶苦茶にされても構わない連中なんだろうな。

・そもそも、この記者が被害者でもなくただ飲み屋に取材もかねて同席したようなただの第三者だとしたら、セカンド~でもなんでもなく、当たり前に名乗り出てもいいじゃないですかね?

・誰が悪いか、疑惑があるか以前に、フェアにやれって言ってるだけなんですよね。野党もマスコミもそういう話にできないレベルの所業。だから、支持が得られない。当たり前だろう。

・これが普通の弁護士の考え。ってか 一般の常識 あの証拠とされる 加工テープ不完全ツギハギだらけの証拠擬き あんなんで処分させたら ねつ造し放題で 冤罪の温床となる

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