▼優さんのツイート

住田裕子弁護士の正体

1985年の冤罪事件「草加事件」の主任検事

中3女子の絞殺遺体
検出された精液はAB型
逮捕された少年達はO型とB型

根拠のないストーリー「筋読み」で押し通し、5人を少年院、1人を児童相談所送りに

その後2002年民事裁判で無罪となる

こんな人をTVに出すべきじゃない💢

住田裕子 プロフィール


住田 裕子は、日本の弁護士、H.S&P法律事務所所属。第一東京弁護士会所属。 元検事。日本中央競馬会経営委員。東京スター銀行社外取締役。 タレント。
生年月日: 1951年6月21日 (年齢 66歳)
住田裕子 - Wikipedia

草加事件 とは

草加事件(そうかじけん)とは、1985年7月19日に埼玉県草加市の残土置き場で同県八潮市在住の中学3年女子生徒の絞殺体が発見され、その容疑者として草加市在住の13〜15歳の少年5人が逮捕、1人が補導された事件の通称である。

逮捕された5人は少年審判で犯行を否認したが、浦和家庭裁判所は同年9月、5人を初等・中等少年院へ送致し、1人を児童相談所に送るという保護処分を出した。少年らは抗告したが東京高等裁判所は抗告を棄却、最高裁判所も1989年7月に再抗告を棄却し、同処分が確定した。
草加事件 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・こんな人が堂々とテレビに出ているという事実に驚愕しますね。何年かかっても一生かかっても償うべきでしょう。そこまで言って委員会でもスジヨミ!って言ってました!

・これが本当なら、住田さんは真犯人を庇ってこの冤罪判決を出したと筋読みできますね。

・無実の五人を少年院送りにして、よく世間に顔を晒せますね! 恥知らずですよ!

・ネットでは『冤罪の母』で出て来ます。

・やっぱり住田氏への第一印象は間違ってなかった「無能だと」

・残念ながら冤罪を防ぐ事は難しいし、同情的に見れば、彼女も検察組織の中で身動き出来なかったのかもしれません。しかし、過去に深刻な冤罪を起こして起きながら、政治案件に「筋読み」を持ちだして総辞職すべきと主張するのは、流石に酷いですよね。また同じ事を繰り返すのかと…。

・ええっ。そんな奴がTVに出て、反安倍やってんの?本人は勿論だが、TV局も何考えてんだ!

・冤罪検事でした。なら今回のそこまで言って委員会の発言納得しました。

・それ、無茶苦茶やなぁ。人の人生なんやと思ってんのやろか。なんでそんな人がテレビに出れるの。仕事できるの。嘘やろ

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