中立報道をしてないのに放送法改正に反対するTV局は正に既得権益

青山繁晴
今、民放テレビが敵になってる状況でよくぞ安倍総理は放送法の問題提起したと思う。NHKが一番の敵で問題です!なぜTVを買ったらNHKと契約しないといけない?スクランブル放送にすべき!

▼DAPPIさんのツイート

青山繁晴 プロフィール


青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、近畿大学経済学部総合経済政策学科客員教授、東京大学教養学部非常勤講師。
生年月日: 1952年7月25日 (65歳)
青山繁晴 - Wikipedia

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▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・スクランブルをかける「だけ」でいいのに、それすらやらずに、事をどんどんややこしくさせていくのがほんとにむかつく。

・これだから安倍首相支持は止められない^_^

・本当に!NHKはスクランブル放送するべき!

・全面的に支持。見たくもない偏向報道に、金なんか一文も払いたくない。

・安倍さんは票にならん事するねぇ そりゃ敵多いよ

・全うに受信料を払っている自分から見ても、未払い者は完全スクランブルにすべき。緊急だけ切り替えるなってNHKからみれば楽勝のはず

・1日も早く、電波オークションを導入、NHKも民放にすべき、偏向報道に、傾いている、公営局なんて、不要

・このタイミングでよく提起したとは 思うね、それだけ酷いという認識だろう!

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