森友問題、官邸関与は「イメージ」 騒ぐ国会、政策論は

▼記事によると…

・昨年の今頃、米国のトランプ大統領が空母を日本海方面へ派遣し、米朝戦争が勃発しかけていた。ところが日本の国会はといえば、戦争の危機などほとんど話題にもならず、ひたすら森友学園問題一色であった。

・それから1年、国会の予算委員会(参院)では、また森友学園で大騒ぎである。この1年、国会で論じられた最大のテーマは何かと世論調査でもすれば、たぶん、森友・加計学園問題だということになるであろう。両者は、今日の日本を揺るがすそれほどの大問題だったのか、と私など皮肉まじりにつぶやきたくなる。

2018年4月6日05時00分
https://www.asahi.com/articles/ASL424DZSL42UPQJ004.html

朝日新聞


朝日新聞は、日本の日刊の全国紙。朝日新聞社が編集・発行する新聞で、同社のメイン新聞である。販売部数は、全国紙では読売新聞に次ぐ業界2位。
朝日新聞 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・放火犯が火を煽るのを止めて逃げても火も罪も消えないんだよなぁ。

・降伏宣言か。

・これは、森友の火消しではなく「スクープ火消し」だと思います。そもそも司法からの捜査上知り得た機密情報漏洩だったら、公益通報でも、情報源の秘匿にも該当せず、違法に荷担して、情報を入手したことにもなります。取材源の秘匿を良いように使った火消しに思える。

・二重の意味でアリバイ作りかなと。江田のリーク発言から今のままでは朝日新聞の関与を疑われる事態だし言い逃れ出来る段階ではないのだがw

・お前らが言うんじゃない!

・大阪地検が捜査情報を漏らした疑いは消えないんですけどねぇ。朝日新聞が『文書の書き換えを確認した』ってのも、検察が押収した証拠資料が漏れてたんだったりして。

・まともな人は、最初からモリもカケも「印象(イメージ)操作」と言っていた。文書改竄をスクープした朝日が逃げ腰になったのは、改竄の動機が「マスコミや野党による過剰なバッシング」と批判されることへの予防線ではないか。今更、無かったことには出来ない。

・朝日は今更何を言ってるのか、安倍総理、昭恵夫人の関与疑惑を作り世論を焚き付けてきたのはお前らだろ。大阪地検から政治家、昭恵夫人の関与がないとリークでもあったか

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