一つの番組で完全な中立は無理

飯田浩司
「(放送法4条撤廃で)極右の番組が増えるとの批判も」

青山繁晴
今、極左じゃん

有本香
一つの番組で完全な中立は無理だからチャンネルを増やし視聴者が選べる環境が必要。キー局が電波という国民の財産を独占して毎日同じ内容を流す。これでは民主主義は正常に機能しない

▼ブルーさんのツイート

飯田浩司 プロフィール


飯田 浩司は、ニッポン放送のアナウンサー。
生年月日: 1981年12月5日 (36歳)
飯田浩司 - Wikipedia

青山繁晴 プロフィール


青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、近畿大学経済学部総合経済政策学科客員教授、東京大学教養学部非常勤講師。
生年月日: 1952年7月25日 (65歳)
青山繁晴 - Wikipedia

有本香 プロフィール


有本 香(ありもと かおり、1962年 - )は、日本のジャーナリスト、編集プロダクション代表。
有本香 - Wikipedia

▼音声をきく

▼関連動画

ニコニコ動画・七尾功
政府が検討している放送制度改革で(放送法4条撤廃を)民放テレビ各局トップが相次いで反対の声が上がっている

菅義偉官房長官
現在は改革の方向性を決めているものではなく幅広くヒアリングをしている所。4条ありきではありません

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・現状 公平中立ではない以上やった方がよい。情報弱者もしっかり見て考えられる。

・左翼界隈が莫大な資金を投じて新聞やテレビ番組で放送を行っていた時に、保守界隈はネットを上手く利用して少ない資金、人数で放送を続けていた。それを今になって極右の番組が増えるだぁ?ネットの意見を小馬鹿にしていた奴らが何言ってんだか

・異議なしの大賛成です。なんと言っても国民の選択肢を最重点に考えるべきである。

・極左から見たら全部右

・極右でも極左でもいい。中立と装うのが恐ろしい

・厳密には日本には左翼とかリベラルとかは居ませんね。僅かな熱狂的愛国の人、日本が好きな中立的な大多数、それに野党やマスコミに見られるような30%位の反日。以上

・極左でも極右でも色んな放送すればいいだけだと思います。そのなかで自分で判断すればいい。

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