佐川国税庁長官が辞任意向固める

▼記事によると…

森友学園への国有地売却問題をめぐり、売却交渉の経緯を国会で説明していた財務省の前理財局長、佐川国税庁長官が辞任の意向を固めた。

佐川国税庁長官は去年、国会では理財局長として森友学園側と「事前の価格交渉はしていない」などと答弁していた。しかし野党側は「佐川氏の答弁は虚偽」だとして証人喚問を求めていたほか、国税庁長官に就任した後も会見を行わず沈黙を続ける佐川氏が国税庁トップのままでは徴税業務に支障が出るとして辞任も求めていた。

こうした中、財務省が事前に売却価格を提示していたことなどを隠すため決裁文書を書き換えたのではないかとの疑惑が浮上し、国会審議も空転したことから佐川国税庁長官はこれ以上責任を回避することが出来なくなった形。

2018年3月9日 15時40分
http://news.livedoor.com/article/detail/14409532/

佐川宣寿 プロフィール


佐川 宣寿(さがわ のぶひさ、1957年 - )は、日本の財務官僚。第48代国税庁長官。
佐川宣寿 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・辞める前に、自殺に追い込んだ‼朝日新聞、野党活動家💩の退治を👍

・有能な官僚の人生を滅茶苦茶にした野党が許せません。

・悪手のような気がするなぁ

・佐川さん辞める必要ないのにな…やはり、今回の財務省職員の自殺で佐川さんも大変心に傷を負ったのだろうな…許すわけにはいかん…アカヒ始めとした反日メディアと糞野党…

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