感動の五輪に水差した某新聞社論説委員のコメント そんなに日の丸や君が代が憎いなら…

▼記事によると…

・熱気にあふれた韓国・平昌(ピョンチャン)冬季五輪が閉幕しました。今回、日本人選手の活躍はすごかったです。感動しました! 金4銀5銅4の計13個のメダルは過去の冬季五輪で最多でした。

・ある有名左派番組で、新聞社の論説委員の以下のコメントです。
「オリンピックを堪能したが『日本! 日本!』と、皆が言わないと許してもらえないような社会の空気に気を付けるべき!」
皆さん、「日本」と言わないと許してもらえないムードなんて、近年ありましたか? 一体どんな妄想なんでしょうか?なぜ、日本人が日本人選手を応援することに、水を差すようなことを言うのか…。私にはその感覚が理解できません。

そんなに、日の丸や君が代が憎いなら、他国に引っ越しすればいいのに…。そんなことを思ってしまうのは、私だけでしょうか?

2018.3.2
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180302/soc1803020006-n1.html

桂 春蝶 プロフィール


3代目桂 春蝶は、上方の落語家。前名は桂 春菜。
生年月日: 1975年1月14日 (43歳)
生まれ: 大阪府 吹田市
桂 春蝶 - Wikipedia

▼参考動画

高橋純子
オリンピックを堪能したが『日本!日本!』と皆が言わないと許してもらえないような社会の空気に気を付けろ!

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・そのとおり

・反日思想なのに日本に住み続けてる人ってストーカー精神なんやろな

・落語家って日本好き過ぎるくらいじゃないと出来ないもんな。左派には嫌われるだろうな

・ここは、日本。日の丸、君が代が嫌なら、日本から出て行く事だね。

・また、アカヒ新聞ですか(*´・ω・)

・そんな空気は彼女の頭の中にしかいないんだから反論のしようがない

・反日は癌細胞みたいな物ですからね、丁寧に転移しないうちに潰して行かなくちやね。

・どうしてそんなに 日本とか日の丸にコンプレックスがあるんでしょうね。こんなに住みづらくつらそうなのに限って 亡命もせず、いつまでも日本に住んで粘着してるのが不思議。

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