▼落語家・桂春蝶さんのツイートが話題に


松本人志さんや、番組・ワイドナショー を叩いてる方々のツイート見たら、結局単なる「反安倍」の人たちなんですよね。これ何の発展性もないなあ。
全く思想的でない人たちが批判してたら価値があるんだろうけど。
戦後形成された左翼思想って、いつになったら潰えるんだろうか?
もううんざりですわ。

↓↓↓

世界中が憧れるこの日本で「貧困問題」などを曰う方々は余程強欲か、世の中にウケたいだけ。
この国では、どうしたって生きていける。働けないなら生活保護もある。
我が貧困を政府のせいにしてる暇があるなら、どうかまともな一歩を踏み出して欲しい。この国での貧困は絶対的に「自分のせい」なのだ。

↓↓↓

さっきの投稿に痛烈な批判が多かったんだけど、まあ仕方ない。
分かりにくい内容だったから。
言いたかったのは、人は生まれながらに苦悩を抱えていて、だからこそ生きられるこの世界は奇跡の連続で、感謝して歩むべきだという福音だったの。
そしてその環境がこの国は整っている…そう言いたかった。

↓↓↓

僕は20歳から10年間、家賃2万円台のアパートで住んだ。それでも金がなくて、家賃を滞納したりした。当時は仕事が本当になかったから。
ほとんど毎日がチキンラーメンかコーンフレークやった。
それでも生きれた。
芸人風情でも何とかやっていける日本は素晴らしい。
これ以上この国に何を望みますか?

桂 春蝶 プロフィール


3代目桂 春蝶は、上方の落語家。前名は桂 春菜。
生年月日: 1941年10月5日
桂 春蝶 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・政府が貧困を解決しないんなら、一体なんのために国民は税金を払っているのかって話だ。全部国民の「自分のせい」だって言うなら、税金取るなよって話だよ。税金払ったぶんだけ政府に文句を言うのは当たり前。

・「世界中が憧れるこの日本」とか聞いてるこっちが赤面するほどの妄想だし、この問題で「絶対的に」なんて杜撰な力み方をするのは知性のなさのあらわれ。そもそも「貧困問題」に無関心な国なんて国とは呼べないと思いますがね。

・政府ガー、社会ガーと喚くのは 共産主義者だけど、共産主義ほど 非平等で貧富の差などが露骨な格差社会なんだよな。

・運不運も有るでしょうけど、人のせいや政治のせいや安倍総理のせいにしたって仕方が無いですからね。

・外国人観光客が増えたから「世界中が憧れる」なんて言ってるのか知らないけど、増えた理由は外国人にとってそれだけ日本が安くなったって事。それもその筈、首都東京の最低賃金が去年の値上後で958円。決して安くない東京でこの額は致命的。「貧困は自分のせい」なんてのは無知で世間知らずな奴の戯言

・賛否あるのは理解できますが、身内に一級障がい者がいて多額の年金、医療費でお世話になりました!国と自治体には感謝しかありません‼今は少しでも恩返ししたいと、日々思っています❗

・このツイートに違和感覚えました。父母は私が小3の時離婚し母子家庭として内職を手伝いながら、社会人になるまで生活保護を頂きました。私は貧困を政府のせいと思った事は一度もなく運命を自分の手で何とかしたいと働き続けました。この国での貧困は絶対的に「自分のせい」と一括りに出来ないと思います

・ネタで言っとんのかガチでそう考えてるのか理解に苦しむ

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事