朝日新聞、英語版での慰安婦虚偽報道をやめよ 「STOP朝日新聞プロパガンダ!」運動立ち上げ

▼記事によると…

・朝日新聞は15年8月、吉田証言などの慰安婦報道が誤りだったことを認めた。それは「誤報」、つまり過失だったとの主張である。

・だが、ネットの感想を見ていると、「朝日新聞の慰安婦報道は日本を貶めるために故意に捏造(ねつぞう)された」という声の方が強い。つまり、故意犯との主張だ。

・もし、朝日新聞がこの主張を否定したければ、慰安婦報道が誤りだった事実を世界中に周知させる努力をすべきだが、その意志は感じられない。

・それどころか、朝日新聞は今でも英語版のウェブ記事で、「慰安婦とは戦前及び戦中に日本軍部隊にセックスの供与を強制された女性たちの婉曲表現である。彼女たちの多くは朝鮮半島から来ていた」などと報じている。「ひきょう者!」などと罵倒しても事態は動かない。

・だから、私は有志と一緒に「STOP朝日新聞プロパガンダ!」という運動を立ち上げた。賛同者の署名を募集中である。ぜひ、右の言葉でネット検索してほしい。

2018.2.17
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180217/soc1802170001-n2.html

STOP朝日プロパガンダ!


下記Googleフォームより、氏名(姓、名)とメールアドレス、メッセージがあればそれも記入のうえ 送信下さい。
stop-asahi-propaganda.jimdo.com

ケント・ギルバート プロフィール


ケント・シドニー・ギルバートは、アメリカ人のカリフォルニア州弁護士。日本で外国人タレント、俳優、著作家として活動。2017年1月現在、3つの会社の代表取締役を務める。
ケント・ギルバート - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・あぁ…また、本来なら日本人がやらなければならないことをケントさんにやらせてしまっている。申し訳ない。有難うございます。

・朝日新聞許せんな。。 国内では誤報として謝罪しときながら、海外ではまだ扇動してるわけだ。 いい加減に退場してほしい。

・朝日新聞はまだ英語版で、慰安婦の嘘を報道しているとか。本当にこの新聞は日本のメディアではない。誤報なら誤報と、英語版で周知徹底すべきだ。朝日新聞にその意思はないのか。首相に指摘されても厚顔に知らん顔。最悪のメディアだ。

・ケントさん有難う。すごく嬉しい。頼みます。何としてでもお支え申し上げます。

・出来ることがあるなら協力したい!

・署名しました(^^ゞ

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事