IOC・バッハ会長、東京でも北朝鮮参加を推進「平昌と同じようにアプローチしていく」

▼記事によると…

・国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が16日、冬季五輪開催中の平昌で共同通信のインタビューに応じ、北朝鮮の2020年東京五輪への参加では「IOCとして平昌五輪と同じようにアプローチしていく」と述べ、積極的に推進する意向を明らかにした。26年冬季五輪招致を目指す札幌市については「いいポジションにいる」と高く評価した。

2018.2.16 19:44
http://www.sanspo.com/pyeongchang2018/news/20180216/pye18021619440078-n1.html

トーマス・バッハ プロフィール


トーマス・バッハは、ドイツの元フェンシング選手、弁護士。第9代国際オリンピック委員会 会長。ドイツオリンピックスポーツ連盟 前会長。筑波大学名誉博士。
生年月日: 1953年12月29日 (64歳)
生まれ: ドイツ ヴュルツブルク
トーマス・バッハ - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・横田めぐみさん始め拉致被害者の存在を知らないのか?これからたっぷりバッハに教えてやらねば。人権の概念と拉致の実態を!

・冗談はやめて欲しいわー

・前から出てるじゃん何を言ってるんだ

・悪いな、日本は北朝鮮を国として認めてないんや。

・拉致問題や核ミサイルで脅されているのに、何を言っているんだ?この馬●は?

・ざけんな!IOC会長!先に拉致被害者が全員帰国してからだ!行くならその話をしてこい!

・東京では来日を認めるのは選手団だけにしろ。間違っても応援団や政府高官の訪日は認めちゃいかん

・他の国と同じ条件なら認めるよ? 優遇は許さない。

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