<平昌五輪>韓国人からSNSで殺害脅迫まで…授賞台で大泣きしたキム・ブタン

▼記事によると…

14日、江原道の平昌オリンピック・メダルプラザでは、前日開かれたショートトラック女子500メートルに対するメダル授賞式が開かれた。同日、終始暗い表情で観衆を見つめていたブタンは、自分の名前が呼ばれると壇上に上がって涙をこぼし始めた。授賞式が進み、ファンの歓声が自分に向けられていることに気づいたブタンはその時になって初めて弱々しい笑顔を浮かべた。

一部では、銅メダルの喜びにもブタンが涙を流したのは一部の韓国ファンがブタンに向かって非難の声を高めたためだとしている。前日、江陵アイスアリーナで開かれたショートトラック女子500メートル決勝で、ブタンはレース後半に崔ミン禎と身体接触があった。これを審判陣が崔ミン禎の反則と宣言し、崔ミン禎が失格となり、ブタンの順位が3位に繰り上げられた。

この競技の後、ブタンのツイッターやインスタグラムなど個人SNSには数千件の悪質コメントが書き込まれた。一部のネットユーザーはブタンも崔ミン禎に対して反則を犯したと主張しながら、英語とハングルでブタンのSNSのコメント欄を埋め尽くした。中には殺害脅迫の内容もあったことが分かった。ブタンはこの一件で自分のSNSをすべて非公開に切り替えた。ついにブタンの安全のために、カナダ警察とオリンピック委員会などが調査を始める事態にまで発展した。

カナダCBC放送など現地メディアは14日、「劇的な銅メダルを首にかけたブタンは、韓国ネットユーザーから数千件の脅迫メッセージに苦しめられている」と報じた。実際、非公開にする前までブタンのSNSには「あなたはスポーツ選手でも人間でもない」「その汚い手を切り捨てろ」「引退しろ」など、ハングルと英語による攻撃的なコメントであふれた。

なんとか笑顔は見せたものの、ブタンは何のコメントも残さなかった。授賞式を終えた後、ミクストゾーン(共同取材区域)にやってきたブタンは、取材陣のインタビュー要請をすべて断り、弱々しい笑顔と「ノーサンキュー(No,Thank you)」という言葉だけを残して足早に立ち去った。

2018年02月15日07時04分
http://japanese.joins.com/article/664/238664.html

キム・ブタン プロフィール


生年月日: 1994年12月16日 (23歳)
生まれ: カナダ シェルブルック
身長: 164 cm
体重: 58 kg

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・あーあ 最悪のオリンピックだわ

・この一件、大々的に拡散しよう

・かわいそうだな

・こんな民族とスポーツなんてするなよ

・朝鮮人に関わると碌な事にならない

・カナダ選手が可哀想。韓国人に関わったばかりに…同情する

・自国開催の…いや、どこにせよ五輪でここまでする神経が分からん

・韓国人は自分達だけでオリンピックしたらいいよ

・あいつらから常に狙い撃ちされてる日本は泣ける余裕すらない

・世界はいい加減に朝鮮人の民族性をわかってくれっての。慰安婦の件でも一緒なんだよ

・韓国が絡むと勝っても負けても嫌な思いしかないな

http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518687882/

この記事が気に入ったら
フォローお願いします!

ランキングに参加しています!
↓↓↓

Twitterで速報を受け取る

アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事