尖閣、日本の戦略が海外に伝わってない

山田吉彦(東海大教授)
尖閣諸島周辺海域に中国公船が侵入しその活動を中国が対外発信し国際的に認知し始めてる。海外から取材を受けた時に尖閣問題をどう感じるか必ず聞くが『既に日本は尖閣を必要としてないとすら感じる』と言われる。日本の戦略が海外に伝わってない!

▼DAPPIさんのツイート

山田吉彦 プロフィール


山田 吉彦は、日本の海洋問題研究家、経済学博士、東海大学海洋学部教授。
生年月日: 1962年9月7日 (55歳)
生まれ: 千葉県
山田吉彦 - Wikipedia

▼動画がこちら

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・日本は尖閣問題に政策も持っていないし、戦略もないのである。それゆえ私は「尖閣無策」とよんでいる。

・竹島と同じように実効支配されてからでは遅すぎるんだよなぁ。今でも完全に後手に回っていることが判明した。

・害務省は害務省でしかない。腹立たしい限り。

・官邸の周辺には尖閣を支那にくれてやれと進言する売国学者もいるそうです。山田先生頑張って。

・政府も外務省も、もっと毅然とした対応をしなくてはいけないと思う、憲法の縛りはあるにせよ自分の物は自分で守るのが原則、だと俺らは思う。

・日本の外務省はやる気がないんですかね。

・何で上陸許可さえ出さない⁈せめて、公務員を常駐させるとか何か箱物作るとかしないと!

・外務省に優秀な職員はいないのですか。気になりますね。

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