安倍政権支援の渡具知氏が初当選 「名護を変えての思い」

▼記事によると…

・米軍普天間飛行場=沖縄県宜野湾(ぎのわん)市=の同県名護市辺野古移設問題が最大の争点となった名護市長選は4日、投開票され、無所属新人で元市議の渡具知武豊(とぐち・たけとよ)氏(56)=自民、公明、維新推薦=が、3期目を目指した無所属現職の稲嶺進氏(72)=民進、共産、自由、社民、沖縄社大推薦、立民支持=を破り、初当選を決めた。

投票率は76・92%で、前回(76・71%)を0・21ポイント上回った。

安倍晋三政権が全面支援した渡具知氏の勝利で、辺野古移設を加速させる環境が整い、移設の早期実現へ大きく前進しそうだ。

2018.2.4 22:55
http://www.sankei.com/politics/news/180204/plt1802040021-n1.html

当選した「渡具知武豊」


渡具知 武豊(とぐち たけとよ、1961年8月12日 - )は、日本の政治家。元名護市議会議員(5期)、沖縄県名護市長。
生年月日: 1961年8月12日 (56歳)
沖縄県名護市許田生まれ。名護市立瀬喜田中学校(現・名護市立東江中学校)、沖縄県立名護高等学校、第一経済大学卒業。
1995年(平成7年)、商工会青年部副部長となる。
1998年(平成10年)、名護市議会議員に初当選。
渡具知武豊 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・まじか。稲嶺かと思ってたわ

・本勝利キター

・これが民意だ

・これはいい! いいね!

・おめでとうございます! 名護市民の勝利! そして日本の勝利!

・圧勝おめでとうございます!

・しっかし、現職が負けるって相当だぞ 2期8年どれだけ市民に煮え湯を飲ませてきたんだよ

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