『独断で発行した』と言うのは誤り。

杉原千畝は日本政府の命令に逆らって「命のビザ」を『独断で発行した』と言うのは誤り。

当時、独のユダヤ人迫害に日本政府や軍は総掛かりで反対し、人道主義を貫いた。

その2年前に多くのユダヤ人を救った樋口季一郎中将のオトポール事件は封印され、要は当時の日本政府や軍部を悪者にしたい勢力の策謀

▼take4さんのツイート

杉原千畝 プロフィール


杉原 千畝は日本の外交官。 第二次世界大戦中、リトアニアのカウナス領事館に赴任していた杉原は、ナチス・ドイツの迫害によりポーランド等欧州各地から逃れてきた難民たちの窮状に同情。
生年月日: 1900年1月1日
杉原千畝 - Wikipedia

▼動画がこちら

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・戦時中上海に逃れてきた三万ものユダヤ人を日本軍が保護していた件をまるっと封印して中国が保護していたかのように世界記憶遺産に登録しようとしていた件が2015年にあったかと思います。この件も、そういえばどうなったのか…と思い出しました。

・一人の外交官が独断でこのようなことができるほど日本政府はいい加減な国ではない。勿論杉原さんの功績にケチをつけているんじゃないですよ。

・連合軍国や左巻き達にとって、日本軍は悪者でなければならないんだよな❗️💢

・ゴールデンブックという本にユダヤ人を助けたと日本軍人二名のお名前が書かれて杉原さん以上に尊敬されているとかでも東条英機の許可がなければ出来なかったこと!ポーランドのシベリア抑留の子供達を救ったのも日本軍

・ここは認識が間違っていました。教えていただいておりがとうございます。

・勉強なります…感謝。

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