尖閣接続水域に潜水艦=中国軍艦も確認-防衛省

▼記事によると…

・防衛省は11日、沖縄県尖閣諸島の大正島周辺の接続水域内に、それぞれ1隻の潜水艦と中国海軍フリゲート艦が入ったと発表した。潜水艦は中国籍とみられる。尖閣接続水域で潜行した外国潜水艦が確認、公表されるのは初めて。領海への侵入や海上警備行動の発令はなかった。

2018/01/11(全文はソース)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011100711&g=pol

尖閣諸島


尖閣諸島(せんかくしょとう)は、東シナ海の南西部にある島嶼群。石垣島北方約130 – 150kmの、北緯25度43分 - 56分、東経123度27分 - 124度34分の海域に点在する。尖閣列島(せんかくれっとう)ともいう。
日本が実効支配しており、中華人民共和国および中華民国がそれぞれ領有権を主張している。「尖閣諸島」および「尖閣列島」は日本における呼称であり、中国では釣魚群島あるいは釣魚島及びその付属島嶼、台湾では釣魚台列嶼と呼ばれている。
尖閣諸島 - Wikipedia

▼動画がこちら

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・軍艦はダメだろ…

・今沖縄揉めてるから一気に奪いに来るのか

・ついに自衛隊動かすときがきたか

・軍艦だすとかふざけてるわ

・時は来た! それだけだ

・発表はいいから、いい加減威嚇射撃しろ。

・村本のせいだよなこれ

・まず村本を最前線に送れ。自衛隊が盾になってる後ろで恩恵を受けてる村本が許せん

・見てるだけか

・まじで海保じゃ手に負えない事態になってますけど...

・村本はどう責任とるんだ?これ

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事