米軍ヘリ不時着 翁長知事「政府に当事者能力なし」

▼記事によると…

・沖縄県内で普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)に所属する米軍機の不時着が相次いだことについて、翁長雄志知事は9日、「県民が日常的に危険にさらされている。日本政府は当事者能力がなく、恥ずかしさを感じてもらいたい」と強く批判した。県庁で記者団に語った。

2018.1.9(全文はソース)
http://www.sankei.com/affairs/news/180109/afr1801090017-n1.html

翁長雄志 プロフィール


翁長 雄志は、日本の政治家。沖縄県知事。 那覇市議会議員、沖縄県議会議員、沖縄県那覇市長などを歴任した。 父は元沖縄県真和志村長の翁長助静。兄は沖縄県副知事、沖縄県議会議員を務めた翁長助裕。次男は那覇市議会議員の翁長雄治。
生年月日: 1950年10月2日 (67歳)
翁長雄志 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・頭皮に不時着してるな

・これはフェイクですわ

・こういう人たまにいるけど本気でバレてないつもりなの?

・そりゃヘリの風圧嫌うわな

・むしろ離陸寸前

・人前では帽子を脱げとあれほど言ったのに

・眼鏡の女性がめっちゃ見てるw

ヘリやオスプレイを嫌う理由がこれか

http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515483999/

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