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10代妻への暴行で逮捕された三橋貴明氏のブログ 「私は安倍政権を批判しているので、近い将来何らかのスキャンダルや痴漢冤罪が出ることは避けられない」

10代妻への暴行で逮捕された三橋貴明氏のブログ 「私は安倍政権を批判しているので、近い将来何らかのスキャンダルや痴漢冤罪が出ることは避けられない」

三橋貴明『安倍晋三内閣総理大臣との会食』

▼ブログより抜粋

財務省主権国家「日本」をなめてはいけません。現在の日本を財政拡大に転換させるのは、たとえわたくしが総理大臣の座にいたとしても無理です。なぜならば、「政治家」「世論」「空気」が緊縮歓迎になってしまっているためです。そのように、財務省のプロパガンダが展開され、多いに成功を収めているのです。

この空気を変えるためには、やはり「言論」を動かさなければなりません。特に、緊縮路線を進み続ける安倍政権を、「正論」に基づき批判しなければならないのです。

といいますか、安倍総理の支持者の方々こそ(わたくしは違います)、むしろ積極的に安倍政権の緊縮路線を攻撃する必要があるのです。何しろ、政治は「結果」が全てです。

そして、安倍政権の「結果」は、緊縮路線なのです。

(略)

日本には救世主はいません。「財務省が日本を滅ぼす 」の三橋が総理と会食した程度で、政策が良き方向に向かうはずがないのです。。(ついでに、会食したからといって、「三橋が安倍に懐柔された」などという話にもなりません。何で税金で一回ご飯を食べさせてもらったくらいで、そうなるのですか。政治は、あるいは政治家は結果が全てです)

それでも、「財務省が日本を滅ぼす 」の三橋が総理と会食し、「PB黒字化目標が問題」という点について合意を見たことは、もしかしたら政治的な影響があるかも知れないわけです。(というわけで、ツイッターの背景写真はしばらくあのままにしておきます)

それにしても、ここまでやっている以上、近い将来、わたくしに何らかの「スキャンダル」が出るか、痴漢冤罪で捕まるか、弊社に国税が来るのは避けられないでしょう。わたくしは政治家ではないため、スキャンダルは大したダメージにならず、痴漢冤罪を避けるために電車移動もしないため、やはり「国税」という攻撃が最も可能性が高いと思います。

それでも、やりますし、続けます。わたくしたちの子孫が、中国の属国民として生きるという悪夢の未来を避けるために、現代を生きる日本国民として責任を果たすために。

2017-12-13 08:40:27(全文はソース)
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12335968256.html




10代の妻の腕に噛みつき? 48歳の経済評論家逮捕

▼記事によると…

・中村容疑者は去年9月と11月にも妻に暴行したとして、警視庁高輪署から警告を受けていました。

取り調べに対して、中村容疑者は「何もしていないので、何も話さない」などと容疑を否認しています。

2018/01/07(全文はソース)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000118195.html

三橋貴明 プロフィール


三橋 貴明は、日本の作家、経済評論家、中小企業診断士。株式会社経世論研究所代表取締役社長、国家ビジョン研究会経済財政金融分科会副会長。
生年月日: 1969年11月22日 (48歳)
三橋貴明 – Wikipedia

補足

1人目の奥さんとの間に子供あり→選挙中に秘書だった『さかき漣』と浮気して離婚。

⬇︎
さかき漣と結婚するもDV?で離婚(さかき漣がブログでDVをほのめかす)

http://rensakaki.jp/blog/902/
⬇︎
10代の嫁と結婚するもDVで逮捕




▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・えええ?!嫁さん10代なの?!

・ツッコミどころ満載のニュースだなw

・48で10代の妻…許せん!

・この国どうなってんだよ

・ブログで公言された以上は外からは無理だから内側からヤラれたかw

・あれれ、はめられたってこと?

・だとしても、政府が嫁をコントロールできるわけないって話

・これはキツイ。逮捕されてよかったな

             

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