相撲道は終わった

立川志らく
「なぜ被害者側の罪を重くする? 報告しなくちゃならないならなぜ現場にいた人がもっと処分されないのか。理事長は知ってて犯罪を犯した横綱を土俵に上げた。危機管理委員会の人たちの存在が危機。相撲道を真っ当にするよう頑張る親方をなぜこんなに悪くする💢」

▼雨雲さんのツイート

立川 志らく プロフィール


立川 志らくは、江戸・東京の落語の名跡。この名前を名乗った落語家は、過去に5人前後確認されている。 次項の志らくの前に、亭号が立川、翁家、升々亭、など3人ほどいる。 朝寝坊志らく - 後の柳亭左好。6代目朝寝坊むらくの門で名乗る。
生年月日: 1963年8月16日 (54歳)
立川 志らく - Wikipedia

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▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・正論。

・加害者を守る為に正義が通らない相撲協会?もう、白鵬なんて見たくない。四十勝だって信じられないから。

・さすが志らく師匠ですね。全て代弁して下さってスッキリです。涙出そうです。

・処分受けるのもおかしいけど、加害者側の親方(名前忘れた)と処分が同じってのはそれ以上におかしい。

・横綱には品格が不可欠である。白鵬は横綱の品格を穢したこの一点だけでも、廃業させるに値する。

・酒の席の録音データが出て来て相撲協会が吹っ飛びます様に!エビデンスって大事…

・角界は、保身に走ったのかな。ただ、保身にしても貴乃花の処分は重過ぎ。モンゴル利権の闇なのか。

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