▼望月衣塑子さんのツイート

「専守防衛」と言いながら闘える国へと変質。

防衛省「空母」用戦闘機導入を検討「空軍仕様F35Aの42機の一部をステルス戦闘機B型に変更か。

護衛艦でもF35B搭載すれば軍事的に「空母」と位置付けられ攻撃型空母保有許されないとの政府見解との整合性問題に。アジア各国の反発も


https://twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/945232245228421120

望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子(もちづき いそこ、1975年 - )は、日本のジャーナリスト。
東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、中日新聞東京本社に入社。東京地方裁判所・東京高等裁判所での裁判担当、経済部記者などを経て、現在東京新聞社会部遊軍記者。
望月 衣塑子 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・アジアの反発てどこだよ。中国、韓国しかないなら、それは特亜だよね。左翼メディアの常套手段、アジアの反発、中国と韓国だけ(笑)そのロジックはもう通用しないよ。

・底なしのア●ですね。専守防衛=戦わないと考えてたんですかね?

・拉致被害者のみなさんも同胞だろ。これで、救いにいけるかもしれないじゃないか。同じ日本人を救うための装備を、何でしちゃいけないんだよ❓あんた、国家というものがどういうものか考えたことあるのか❓

・一度アセアン各国を回って見たら良い。一部のCHINA依存の国以外は日本の軍事力強化には賛成していますよ。

・アジア各国ってどこの国かハッキリ言ってみたら😠支那・北朝鮮・南朝鮮しかないやろ!😁

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