Share News Japan

朝日新聞が小川氏提訴 → 百田尚樹「朝日新聞がこの訴訟に勝てば、今後、朝日新聞の記事を批判する者はいなくなる。 しかし負ければ、朝日新聞は新聞社として命運を断たれる。」

朝日新聞が小川氏提訴 → 百田尚樹「朝日新聞がこの訴訟に勝てば、今後、朝日新聞の記事を批判する者はいなくなる。  しかし負ければ、朝日新聞は新聞社として命運を断たれる。」

▼百田尚樹さんのツイート

朝日新聞がこの訴訟に勝てば、今後、朝日新聞の記事を批判する者はいなくなる。

しかし負ければ、朝日新聞は新聞社として命運を断たれる。

普通はこんな危険な大勝負は打たないものだが、朝日新聞はそこまで追い込まれているか、あるいはまともな判断力を失っているかのどちらかだろう。


https://twitter.com/hyakutanaoki/status/945218926358642689



百田尚樹 プロフィール


百田 尚樹(ひゃくた なおき、1956年2月23日 – )は、日本の放送作家・小説家。大阪府大阪市東淀川区出身。
生年月日: 1956年2月23日 (61歳)
生まれ: 大阪府 大阪市 東淀川区
百田尚樹 – Wikipedia

▼関連記事


朝日新聞が小川栄太郎氏を提訴!大手メディアによる言論弾圧の恫喝訴訟がいよいよ始まる!要求額は…

▼twitterの反応



▼ネット上のコメント

・この際、命運を断ちましょう!

・朝日新聞がここまでムキになるということは小川栄太郎氏の著書が真実だということを認めたも同然。朝日新聞が勝っても負けても国民からの反発は避けられない。

・司法が朝日に忖度しないといいですね

・万が一この訴訟に朝日が勝っても、朝日の記事を批判する者は決していなくならないと信じています。我々良識ある日本人は、朝日の反日工作を絶対に黙殺しません!

・けど最近の裁判はどうなるかわかんねーよ。司法の暴走が止まらない

・朝日新聞は一刻も早く廃業してほしい。テレビ朝日も早く朝日新聞と縁を切らねば!!

・これは深刻な問題ですよ。部数落ちているとはいえ、大きな言論組織が言論弾圧を行っている。朝日新聞にも良識派はいるはずだと思いたいが、これはまさに暴挙としか言えない。

・朝日新聞終った!

・まともな判断力を失っているのでしょう、終わりも近いな。

             

記事が良かったら『いいね!』をお願いします。

〈1日1クリックのご支援お願いします〉
⬇︎⬇︎⬇︎
現在第1位!

                 

アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事

Return Top