仙台育英が23年ぶり優勝 全国高校駅伝

▼記事によると…
・京都市の西京極陸上競技場発着のコースで24日、全国高校駅伝が行われた

・第29回の女子は、仙台育英(宮城)が23年ぶり3度目の優勝を果たした

・仙台育英は2区でケニア出身の留学生、エカラレが自らの区間記録を更新する走りで先頭に立ち、その後も独走した

2017.12.24(全文はソース)
http://www.sankei.com/sports/news/171224/spo1712240010-n1.html

▼動画

▼twitterの反応

 

▼ネット上のコメント

・ついに高校駅伝までもが黒人ゲーになってしまった

・バスケも駅伝も黒人選手でひしめいてるな。能力が違いすぎる

・駅伝で留学生や日系2世とかの黒人選手が出ててそういう所が強いようだしやっぱスポーツって人種や血統の差がデカいんだなぁと思う

・高校生の駅伝の留学生はドーピングと同等レベル

・高校駅伝も留学生多いな。そこまでして勝ちたいか?なんかおかしい

・留学生と言えばきこえが良いが、単なる助っ人だよな。恐らくブローカーも介在して、留学生ビジネスとして成り立っているのだろう

・高校駅伝で留学生使うにしても、今の区間割だと留学生の有無が露骨に出てしまうんだよなあ。今以上に短距離区間を設けて、そこを留学生専用にしないと。

・日本人で都大路を目指す子はいっぱいいるのに、留学生を使ったら出れない子がふえてしまう。学生スポーツ位日本人でやればいいのに。社会人はありでいいと思うよ

・考えが古いんかもしれんけど、やはり高校駅伝はアフリカ人留学生の居ない学校を応援してしまう ('・c_・` )

・それぞれの学校の資金面だとか環境面の差があることとかを考えると、高校駅伝で留学生使って勝って嬉しいのかね…

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事