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望月衣塑子記者、NHK記事を引用「イージス・アショアは、周囲に電磁波の影響が考えられる。成功率は50%」

望月衣塑子記者、NHK記事を引用「イージス・アショアは、周囲に電磁波の影響が考えられる。成功率は50%」

【NHK】イージス・アショア その仕組みと運用とは

▼記事によると…

・「イージス・アショア」は、弾道ミサイルに対処できる海上のイージス艦と同様の機能を地上の施設として整備した、地上配備型の迎撃ミサイルのシステムです。

・アメリカが開発したもので、大気圏外を高速で飛ぶ弾道ミサイルを追尾できる高性能レーダーと、ミサイルが日本国内に向かってきた場合などに撃ち落とす迎撃ミサイルで構成されます。

・イージスアショアを設置するには、少なくとも1平方キロの敷地が必要だということで、周囲に電磁波の影響が考えられる場合は、その程度に応じて防護フェンスや植栽によって防ぐことが検討されているということです。

・また、性能面の検証も必要です。イージス・アショアに使用する迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」は、現在、日米が共同で開発を進めていて、実証試験が行われています。ことし2月にハワイ沖で行った試験では標的の迎撃に成功しましたが、同じハワイ近海で6月に行った2回目の試験は迎撃に失敗し、迎撃試験の成功率は今のところ50%です。

12月19日 19時00分(全文はソース)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171219/k10011264191000.html

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▼望月衣塑子さんのツイート

イージス・アショア導入決定。
ポーランドへは800億円のものが、日本ではFMS取引で1000億円に高騰。
NHK「イージスアショアのレーダーから出される強い電磁波が、健康面のほかテレビや携帯電話など日常生活に影響を与えること懸念される。迎撃試験の成功率は今のところ50%」

https://twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/943148004550119430



望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子(もちづき いそこ、1975年 – )は、日本のジャーナリスト。
東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、中日新聞東京本社に入社。東京地方裁判所・東京高等裁判所での裁判担当、経済部記者などを経て、現在東京新聞社会部遊軍記者。
望月 衣塑子 – Wikipedia

▼twitterの反応



▼ネット上のコメント

・この200億円も高く買ったものをポーランドと同じ額で買えば、削減される生活保護費をまかなえる。国民をバカにしすぎ。

・半分迎撃って凄いじゃん!さすがイソコ。

・日本からぼったくる事しか考えてませんね。アメリカは。

・そこら中から素人でも取れるネタ掻き集めて何が言いたい?レーダーから電磁波が出てたら国防をするなとでも言いたいのか?

・防衛費削減をやってミサイルも飛んでこないし、支那の属国にならずに済むという絶対的な保証があるなら騒ぎ続ければ良いと思うが、そんなもんはないから、新聞記者という立場を利用した、このような馬鹿な話を撒き散らすのは、梅毒よりもタチが悪いし、実際に有事になったらどう詫びてくれるのだろう?

・単純に高すぎると思います。必要性の検討が足りないと思います。

・携帯電話初期の頃、電磁波ガーっていう人居たなぁ

             

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