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【生活保護費】受給者ら抗議「どんどん下げられると、やっていけない」「早く死んでくださいと言わんばかりの状況」

【生活保護費】受給者ら抗議「どんどん下げられると、やっていけない」「早く死んでくださいと言わんばかりの状況」

<生活保護費>「どんどん下げられると、やっていけない」

▼記事によると…

◇受給額引き下げ方針で衆議院第1議員会館で院内集会

政府が18日に公表した生活保護受給額の引き下げ方針について、反対する受給者らが19日、東京・永田町の衆議院第1議員会館で院内集会を開いた。集会には約160人が参加し、受給者は「保護費をどんどん下げられると、やっていけない」と憤った。

・脳性まひで電動車いすで生活する川西浩之さん(45)=東京都=は「まるで、障害者や病気の人は早く死んでくださいと言わんばかりの状況」、東京都の宮本由喜子さん(75)は「どんどん下げられると、やっていけない。上に着るものは周りの人がくれて、下着とジーパン、靴とソックス程度しか買わない。それでも髪は伸びるし、電気製品は10年以上たつとダメになる」と訴えた。

・最低賃金1500円を求める団体「エキタス」のメンバー、原田仁希さん(28)は「法律上、最低賃金は生活保護との整合性を考慮することになっている。生活保護費が削られると最低賃金は低く抑えられ、負の連鎖が起きる。受給者だけの問題ではなく、ろくでもないような最低賃金近くで生きている、若い労働者にとっても問題。政府は論点をすり替えないでほしい」と怒りを込めた。

12/19(火)(全文はソース)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000111-mai-soci



生活保護

 生活保護(せいかつほご、英語: Public Assistance)は、経済的に困窮する国民に対して、国や自治体が、健康で文化的な最低限度の生活を保障する公的扶助制度である。
日本においては、日本国憲法第25条に規定する理念に基き、生活保護法第1条にあるように、国が生活に困窮するすべての国民に対し、ミーンズテストを実施してその困窮の程度に応じ必要な保護(生活費の給付)を行い、最低限度の生活を保障するとともに自立を助長することを目的とする。最低賃金を改定する際には目安の1つとなる。
生活保護 – Wikipedia

▼twitterの反応



▼ネット上のコメント

・デモする元気あったら働けや。

・そんな事する暇あったら仕事探せク●

・まずどんだけ就活してんのか示せよ。話はそれから

・い つ も の

・不正受給してるやつが1番悪い

・在日外国人の受給を廃止するのが先だろう

・そんだけ元気あるなら働けよw

・コイツラなんで「不正受給を撲滅しろ!受給資格をもっと厳格な精査に!」って言わないの?

・普通なら受給できるだけで感謝しかないだろ…

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1513693979/ 

             

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