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【南京事件】朝日新聞「日本にとって恥ずかしい過去を直視できないとすれば、それが真に恥ずべきことだ」

【南京事件】朝日新聞「日本にとって恥ずかしい過去を直視できないとすれば、それが真に恥ずべきことだ」

(社説)南京事件80年 冷徹な直視の姿勢こそ

▼記事によると…

南京事件のただ中に置かれた中国の知識人の日記の形をとった堀田善衛の小説「時間」は、主人公にこう語らせている。

80年も経てば証言者は減り、記憶は風化する。日本にとって恥ずかしい過去を表に出すのを拒もうとする力は、今後さらに強まるかもしれない。

しかし、過去を直視できないとすれば、それが真に恥ずべきことだ。不戦を誓う平和国家としての戦後の歩みを誇りとしつつ、不幸な過去に厳然と向き合う姿勢を忘れてはなるまい。

12月17日(全文はソース)
http://www.asahi.com/articles/DA3S13277464.html




▼twitterの反応




▼ネット上のコメント

・「冷徹な直視の姿勢こそ」って、朝日が言うのか。(笑)

・朝日って鏡持ってないのか?

・朝日が歴史を直視せよ!だと?おまえが一番出来てないだろう❗️自分が歴史を直視せよ!

・過去のフェイクニュースの正当化に聞こえる。

・自らの報道機関としての恥ずべき過去を直視出来ない朝日が本気で言ってるのなら、この社説の筆者は頭がどうかしている。

・つい最近の慰安婦捏造訂正会見すら無かった事にしてるのは、どこの朝日新聞だっけ?

             

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