立民・枝野幸男代表が巡航ミサイル導入は「過剰」と主張 通常国会で追及へ

▼記事によると…

立憲民主党の枝野幸男代表は16日、長距離巡航ミサイルの導入関連費用を2018年度予算案に計上する政府の方針に関し、来年の通常国会で争点化し、追及する考えを示した。仙台市で記者団に「専守防衛に徹し領土、領海を守るという観点から、過剰ではないかと強い疑問を持たざるを得ない。大きな争点にしていかねばならない」と述べた。

これに先立つ講演では、安倍晋三首相の政権運営を巡り「選挙に勝ったから何をやってもいいと思っている。国民の政治離れを招いている」と批判した。

2017.12.16
http://www.sankei.com/politics/news/171216/plt1712160019-n1.html

⬇︎

枝野代表のツイート

昨日は評価したのにこの見出しは違います。
「疑問」と正確に見出しを付けているものメディアもあります。本文では「過剰」と断言してないことがわかります。

枝野幸男 プロフィール


枝野 幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党代表。衆議院議員。 立憲民主党代表就任前の要職としては、民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長、民進党代表代行、民進党憲法調査会長。
生年月日: 1964年5月31日 (53歳)
枝野幸男 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・SNSでその都度真意を語ってもらえば大丈夫ですよ。

・大多数の市民は過剰だと想ってる。曖昧にせずしっかり追求してください。

・そうやって良いことも悪いことも混ぜて誘導するんですよ。NHK もそうです。

・じゃあどうやって守れば適正なのか教えて欲しい。「ミサイルのようなもの」だったら許してくれるのかな?

・国土国民の安全と国益に反する者が議員になってはいけません。枝野の言う“専守防衛”とは「日本は無抵抗でやられろ」という風にしか聞こえない。

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