麻生太郎副総理、東京新聞記者に「処罰法、結果として良かった。訂正記事出てない」

▼記事によると…

・麻生太郎副総理は15日の記者会見で、「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法をめぐる報道に関する自身の発言の見解をただした東京新聞の記者に対し「(同新聞は処罰法を)やったら良くないと書いていた。しかしそれは嘘だった」と反論した。

・また「(処罰法ができ)結果として良かった。しかし、訂正記事が出ていない」と指摘。「あおった記事が結果として違ったら、それだけ世の中を騒がせたわけだ。“社会の公器”の責任は(どうなる)」と批判した。

2017.12.15(全文はソース)
http://www.sankei.com/politics/news/171215/plt1712150029-n1.html

麻生太郎


麻生 太郎(あそう たろう、1940年〈昭和15年〉9月20日 - )は、日本の政治家、実業家。財務大臣、副総理、内閣府特命担当大臣、デフレ脱却担当、志公会会長。 自由民主党所属の衆議院議員、内閣総理大臣、経済企画庁長官、経済財政政策担当大臣、総務大臣、外務大臣、自由民主党政務調査会長、自由民主党幹事長、自由民主党総裁を務めた。
生年月日: 1940年9月20日 (77歳)
麻生太郎 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・おっしゃるとおりでございます。いや本当に。

・麻生さんストレートやな

・正論にワロタ

・麻生さん、言ってやれ言ってやれ

・ド正論。 ま、朝日や東京新聞を「社会の公器」と思ってる有権者も少なくなったよ。 今年は、有権者が報道媒体に疑問を投げかけた記念すべき年だよ

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