「死ね」はあいさつ程度と説明

 2011年に大津市の中学2年の男子生徒=当時(13)=が自殺したのはいじめが原因だとして、遺族が加害者とされる元同級生らに損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が14日、大津地裁(西岡繁靖裁判長)で開かれた。元同級生らのうち最後の1人の尋問が行われ、男子生徒に当時「死ね」と言ったのは「あいさつ程度(の認識)だった」と述べた。

遺族側の代理人弁護士が、男子生徒に蜂を食べさせようとした行為の意図を尋ねたのに対しては「リアクションやエンターテインメントを求めていた」と説明。

男子生徒に対しては「亡くなる前に何に悩んでいたかを聞きたい」と述べた。

2017/12/14 19:18
https://this.kiji.is/313983683105850465

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・よくもまあこんなふざけた事を抜かすもんだ。

>男子生徒に対しては「亡くなる前に何に悩んでいたかを聞きたい」と述べた。
こいつサイコ野郎だろ。

・ニュース見るだけで胸糞悪いよなキツーイ判決頼むでしかし

・は?というレベル。

・そういう感覚だから、いじめで人殺せるんだろうな。

・この余計なこと言っちゃった感

・挨拶で「死ね」か。どうしようもない世界観だな。

・この元同級生には今後おはようこんちはこんばんは、さよなら・よろしく・どうもなどの代わりに死ねっていっても差し支えないんだよね、ただの挨拶なんだもんね。

・なるほど日本死ねも挨拶感覚だったんだ。

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事