米軍ヘリ窓落下 翁長知事「印象操作だ」 普天間の危険性除去めぐり政府・与党批判

▼記事によると…

・沖縄県の翁長雄志知事は14日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属のヘリコプターの窓が小学校校庭に落下した事故にからみ、政府・与党が危険性除去のため普天間飛行場の同県名護市辺野古への移設を急ぐべきだとしていることについて「印象操作だ」と述べた。

外務省で佐藤正久副大臣と面会後に記者団に語った。

12/14(木) (全文はソース)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000559-san-pol

翁長雄志 プロフィール


翁長 雄志は、日本の政治家。沖縄県知事。 那覇市議会議員、沖縄県議会議員、沖縄県那覇市長などを歴任した。 父は元沖縄県真和志村長の翁長助静。兄は沖縄県副知事、沖縄県議会議員を務めた翁長助裕。次男は那覇市議会議員の翁長雄治。
生年月日: 1950年10月2日 (67歳)
翁長雄志 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・どうせ移転してもまた基地に群がってくるんやろ

・移設しないで欲しいってこと?

・意味わからん

・移転を妨害し続けた翁長のせいで落下事故が起きてんのに、こいつはまだ移転に反対しようとしてんのかよ。どうしようもねーハ●だな

・印象操作だ!(これから操作する)

コメント元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1513246554/

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事