森友学園問題 「印象報道」垂れ流しの責任はないのか 田中秀臣氏

▼記事によると…

・森友学園問題は、会計検査院が11月に調査報告を国会に提出したことで再び国民の注視を浴びることとなった。

一部のメディアは相変わらず、首相への「忖度(そんたく)」という議論になり得ないものを恣意(しい)的に垂れ流しているが、こんな無責任な報道を許していいのか。(iRONNA)

・特に、朝日新聞は一方の当事者の発言を事実検証もせずに垂れ流した責任があるはずだが、最近はどうも安倍首相への「忖度」が無理筋だと思ってきたのか、社説などでは、財務省のミスを追及する責任が首相にある、と論調を変化させている。

・要するに、メディアが「罪」をつくり出す風土にこそ現代日本の病理がある。

2017.12.10 17:00(全文はソース)
http://www.sankei.com/premium/news/171210/prm1712100005-n1.html

田中秀臣 プロフィール


田中 秀臣(たなか ひでとみ、1961年9月7日 - )は、日本の経済学者、歴史家。上武大学ビジネス情報学部教授。
生年月日: 1961年9月7日 (56歳)
田中秀臣 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・朝日新聞は国民の敵

・国会で安部晋三記念小学校と発言した議員は即辞任してください。

・打倒安倍と化した新聞という名のチリ紙。真面に読めるのは産経だけ。

・報道の自由という捻じれた免罪符を手に、情報操作を繰り返す某著名なメディア。自分が犯した大犯罪には沈黙を続け、我らが日本国を潰そうと画策している。そんなマスメディアこそ滅びるべきだ。。。

・正論ですね。

・朝日新聞にはファクトチェックが必要だなw

・これまで日本に大損害を与え、これからも与え続けるから、朝日を解体した方が国益になるだろう

この記事が気に入ったら
フォローお願いします!

ランキングに参加しています!
↓↓↓

Twitterで速報を受け取る

アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事