貴乃花の相撲を見てほしい…

最近大相撲を見始めた人に、貴乃花の相撲を見てほしい。

どんなに自分より大きな相手でも真っ正面からぶつかって勝つ。

勝った後は相手を思いやる。これが真の横綱の姿だと私は思っています。

エルボー、ビンタ、ダメ押し、ガッツポーズなどは大相撲ではない。

▼断末魔さんのツイート

貴乃花 光司プロフィール


貴乃花 光司は、東京都杉並区出身の元大相撲力士、第65代横綱。所属した相撲部屋は藤島部屋後に二子山部屋。現在は一代年寄・貴乃花で貴乃花部屋の師匠。日本相撲協会理事で相撲教習所所長、審判部長、地方場所部長、総合企画部長、巡業部長を歴任。他にスポーツニッポン評論家。 本名、花田 光司。
生年月日: 1972年8月12日 (45歳)
貴乃花 光司 - Wikipedia

▼動画がこちら

▼関連動画 - 貴乃花 対 曙 〜永遠のライバル対決〜

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・勝った後に、相手に手を差し伸べる。相手へのリスペクトですよね。この頃の相撲が一番面白かった(てか興味深かった)ように思います。多分もう、相撲は見ないかな。

・その通りですね。貴乃花は真の横綱です。貴乃花のライバルとして活躍していた曙や武蔵丸も小細工は一切やってませんでした。同じ外国人横綱でも白鵬や朝青龍とは違って日本の心を持っていた力士だってと思います。

・その時の相撲をどうしてうまく伝えられないのがすごくむずむずしていました。久々に動画を見て感動しています。あの頃は、素直に相撲を見て楽しんでたな~!って思ってました。

・失礼します。大相撲か好きだった祖父は昔、巡業と本場所が多すぎる。力士が休む暇がないと散々言ってた事を思い出しました。怪我が多い力士は稽古不足ではなくて
ガチンコ対決している人達なんですね。

・貴乃花もさることながら、曙も小細工っぽいことは一切していないですね。勝っても負けても極力表情に出さない、これぞ横綱。エルボー、張り手、ダメ押し多用の相撲は、見ていてストレスが溜まります…

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事