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【FNN取材】日本政府「敵基地攻撃も可能なミサイル」購入方針。小野寺大臣「基地を無力化することが重要」

【FNN取材】日本政府「敵基地攻撃も可能なミサイル」購入方針。小野寺大臣「基地を無力化することが重要」

「敵基地攻撃能力も」ミサイル購入方針

▼記事によると…

・敵基地攻撃が可能なミサイルの予算計上へ。
FNNの取材で明らかになった。
韓国の基地から飛び立つ、アメリカの「F-22」ステルス戦闘機。
今回の米韓合同軍事演習には、過去最大規模の230機余りが参加。
これに対し、北朝鮮の朝鮮中央テレビは2日、「(演習は)朝鮮半島の一触即発の事態を再燃させるものだ」と報じた。
こうした中、日本政府が、敵基地攻撃も可能なミサイルを、初めて保有する方針を固め、購入に必要な経費を、2018年度予算案に計上することが、FNNの取材で明らかとなった。

・小野寺政調会長代理(当時)は2017年3月、「(2発目、3発目を)撃ってくる策源地に対して、反撃をして、そこを無力化することが、ミサイル防衛では大変重要なことではないか」と述べていた。

・反撃能力の保有となれば、憲法違反との野党からの批判や、中国の反発も予想され、今後、論議を呼ぶとみられる。

12/5(火)(全文はソース)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171205-00000342-fnn-pol




小野寺五典 プロフィール


小野寺 五典(おのでら いつのり、1960年(昭和35年)5月5日 – )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、防衛大臣。旧姓は熊谷。 外務大臣政務官、外務副大臣、防衛大臣、衆議院沖縄及び北方問題に関する特別委員長、自由民主党政務調査会長代理、自由民主党宮城県連会長等を歴任した。 気仙沼市長を務めた小野寺信雄は義父。
生年月日: 1960年5月5日 (57歳)
小野寺五典 – Wikipedia

▼twitterの反応




▼ネット上のコメント

・ミサイル発射を待って迎撃するより確実だもんな

・とうとう来たか

・対抗手段があれば攻撃してくる国は減るだろうからな

・攻撃は最大の防御だからな

・テロ支援政党が文句垂れてくるぞ

・良い流れだな。早く普通の国になって欲しい

コメント元http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512420444/

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