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【沖縄】6重ダブリの自衛隊反対署名を提出した市民団体共同代表が石垣市長選立候補へ…過去には「中国の脅威など難しくて分からない」

【沖縄】6重ダブリの自衛隊反対署名を提出した市民団体共同代表が石垣市長選立候補へ…過去には「中国の脅威など難しくて分からない」

野党、上原秀政氏擁立 陸自配備反対で一騎打ちへ 石垣市長選

▼記事によると…

来年3月の石垣市長選をめぐり、野党の候補者選考委員会(入嵩西整委員長、委員17人)は23日夜、市内で会合を開き「石垣島に軍事基地をつくらせない市民連絡会」共同代表で八重山地区医師会会長、上原秀政氏(63)=大川出身=の擁立を全会一致で決めた。年内に後援会を立ち上げる。

上原氏は取材に対し「石垣島への陸自配備を阻止するために出る」と出馬の意向を明言した。

市長選には陸自配備計画に柔軟姿勢を示す現職、中山義隆氏(50)の3選出馬が確実視されており、上原氏との一騎打ちになる見通しだ。

24日 11月 2017
https://www.yaeyama-nippo.com/




▼上原秀政氏 過去の発言

「中国の脅威など難しくて分からない」「災害時にはまず自分が優先」石垣市で陸自配備めぐり公開討論会 反対派から飛び出す無責任発言
2016.10.29
http://www.sankei.com/politics/news/161029/plt1610290022-n1.html

▼尖閣諸島をめぐる情勢について

上原共同代表は、尖閣諸島をめぐる情勢について「2010年以降、7年間も大きな衝突は起きていない。それでも更に、中国が脅威だと言い続けるのか。日本、台湾、中国、美味しい魚はみんなで食べればよい。基地ができれば全て解決する訳ではない。話し合いで解決する事が重要だ」との認識を示した。

上原秀政 プロフィール


1954年11月に石垣島で生まれ、沖縄県立八重山高等学校を卒業するまで石垣島で育ちました。1975年に杏林大学医学部入学、81年に卒業し同年医師免許を取得、同時に杏林大学第3内科に入局しました。故郷の八重山の医療に貢献したいとの思いから1986年4月に石垣島へ帰り、県立八重山病院内科に勤務しました。
在職中の1990年、医師不在であった小浜島診療所を開設、2000年に八重山病院を退職し4月に石垣市内で上原内科医院を開業しました。
http://www.ishigaki-umc.com/guide.html

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石垣市への「陸自配備に反対する署名約1万4千筆」をチェックした結果…二重記載やトリプル記載の署名を確認 → 市民団体「精査を中止しろ!」




▼ネット上のコメント

・何でサヨクって自国の自衛隊に怯えてるんだよ(´・ω・`)

・自衛隊来ると何がいやなん?

・頭おかしい

・えええ、地元の漁師たちが漁場から追い出されたでしょう?

・米軍追い出したフィリピンと南沙諸島はどうなりましたか?

・難しいけど分かるやつを立候補させろよw

・難しくてわからないwww

・わからないから反対ってお前さては日本人じゃねぇな?

・難しいか? この上なく単純だと思うが

・難しくてよくわからないならそもそも立候補すんなや。勉強してから来い

コメント元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511479266/

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