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熊本市議会議員が子連れで議場入り 弁護士の八代英輝氏が苦言「『市議会を敵に回して、涙を流す』ってところがちょっと…」

熊本市議会議員が子連れで議場入り 弁護士の八代英輝氏が苦言「『市議会を敵に回して、涙を流す』ってところがちょっと…」

熊本市議会議員が子連れで議場入り 弁護士の八代英輝氏が苦言

▼記事によると…

・23日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、弁護士の八代英輝氏が、熊本市議会議員による子連れでの議場入りに、苦言を呈した。

・八代氏はまずはじめに、この問題について、地方議会が子育て問題に積極的に取り組むべきであり、「子ども連れでの出席」を認めてもいいのではないか、という見解を示す。

・同時に、「敢えて問題提起するために、誰にも言わずに強行しているわけですよね?」と、緒方市議の手法を疑問視。当選1回の新人議員であることを持ち出し、議会のルールをしっかりと理解した上で、こうした行動に打って出たのかどうかが問題だとした。

・続けて、「『市議会を敵に回して、涙を流す』ってところがちょっとパフォーマンスに見えて」「もっと正攻法で問題提起して、ダメだったらそれで連れていく、だったらいいんですけど」と、緒方市議の行動の稚拙さを指摘したのだった。

11月23日(全文はソース)
http://news.livedoor.com/article/detail/13930856/




八代英輝 プロフィール


八代 英輝は、東京都板橋区出身の日本及びアメリカ・ニューヨーク州弁護士、タレント、コメンテーター。エクステンション所属。八代国際法律事務所代表。関西学院大学商学部客員教授。元札幌地方裁判所判事補。身長178cm。
生年月日: 1964年7月8日 (53歳)
八代英輝 – Wikipedia

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▼ネット上のコメント

同じく、涙を流して情に訴えかけるところが卑怯に思えてしまう。共感は持ち得ない。


子連れが悪いとは思わないけど。市議とか他人から選ばれてる人間がルール守れないのはちょっとダメだよねましてや母親なら子供の手本にならんとダメだし( ・ε・)ちょっとねご都合主義な人に見える


決まりがあるのだからそれに従うべき。ルールを変える変えないを議論するのが議員のシゴト。


自分がルール破っておいて、批判されたら涙で訴える。自分に非がないと思っているところが鼻について仕方ない。人の忠告を聞かないタイプなんだろうね。


湘ー赤ん坊を犠牲にしてどうする?どこそこ構わず子連れを認めろという考えは間違い。

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