「加戸隠し」に躍起な朝日、毎日 認可受け前愛媛県知事が激白「いいかげんにせんか!」

▼記事によると…

・学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設が認可され、来春開学する。学部新設をめぐっては野党や一部のメディアが安倍晋三首相(63)の関与を追及するが、ここにきて朝日新聞や毎日新聞が「ゆがめられた行政が正された」と述べた加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事(83)の証言の重要性を否定する報道に舵を切った。報道の公平性を指摘されてから加戸氏を取り上げ始めた両紙だが、その発言の重要性を矮小化するなど「加戸隠し」の様相となっている。

・加戸氏は今月14日に獣医学部新設が認可された後に行った記者の取材に対し「朝日は愛媛版にインタビューを載せたが、これまでの前川氏の100分の1にも満たない量だ。今考えれば、アリバイづくりで記事を載せたのでしょう」と笑いながら話した。

・一方、相も変わらず官邸側の関与を裏付ける証拠を突き付けずに「印象操作」のような追及を繰り返す野党や一部メディアの姿勢については「加計問題についてしつこくやられると、入学しようとしている若者にも影響が出る。『いいかげんにせんか!』と言いたい」と語気を強めた。

2017.11.20(全文はソース)
http://www.sankei.com/premium/news/171120/prm1711200005-n1.html

加戸守行 プロフィール


加戸 守行(かと もりゆき、1934年9月18日 - )は日本の政治家。元愛媛県知事、元文部官僚、「美しい日本の憲法をつくる愛媛県民の会」実行委員長。
生年月日: 1934年9月18日 (82歳)
加戸守行 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・モリカケで安倍政権支持率を一時的に激減させた快感がよほど忘れがたいのだろうな。国民はすっかり事実を見極めてるというのに、いまだにこんなどうでもいいネタに固執するパヨク紙の低能さに多くの国民が呆れてる現実にいい加減で気付けよ。

・天下り斡旋の前川氏と、その彼を英雄視するおかしな人々。どうにでも読める内容の内部メモ以外に、何の証拠もない加計騒動。なりふりかまわずサヨクっぷりをさらけ出す新聞と、安倍憎ししかない野党。
理性的な議論も何も通用しない・・・。狂ってる。

・そりゃ誰だって怒りますよ。
ありもしない事をあたかもあるような発言をして場を混乱させた奴。
それを担ぎ上げてあたかも政府が悪にみせる資源の無駄などこぞの新聞社。
くだらないことやってる間にも給料もらってるんでしょ?国民の払った税金で。
いい加減にしろだよねぇ。

・朝日と毎日は、
新聞社を名乗るべきではない。
誤った印象と事実を広める団体。

・各新聞社に民事訴訟を起こせば勝てるのでは?

・一般訴訟でも…言い出した方が証拠を基に証明するものです。
証拠がなく、当事者しか知らないブラックボックスで議論しても時間の無駄です!
他に問題が山積みですから、次に進めてください!

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