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東京新聞・望月衣塑子記者「私の取材は際限がないので『望月はネジが一本ない』とも言われます。でも、納得できないものは納得できない。」

東京新聞・望月衣塑子記者「私の取材は際限がないので『望月はネジが一本ない』とも言われます。でも、納得できないものは納得できない。」

東京新聞・望月衣塑子が『新聞記者』を書いた理由

▼記事によると…

―失敗もあったそうですね。
(前略)注意文書が東京新聞の官邸キャップに届きました。「憶測や推測に基づく質問で、国民を誤った方向に導きかねない、断じて許されない行為だ」。すごい文言だなと。注意文書が出されるのは2年ぶりと、異例のことだったそうです。

―そのことを産経新聞が記事化して、ネットで炎上。東京新聞には、脅迫まがいの電話もあったとか。
仲の良い産経の記者からは「望月の名前を入れるとアクセスが伸びるから……ごめん」とメールが届いたりして、ビジネスライクにやっているのかな、と思います。(略)

―本書では、ジャーナリストの伊藤詩織さんへの取材をもとに、山口敬之・元TBS記者の準強姦容疑について、捜査の過程や、マスコミ報道への疑問を呈されています。
どうして、中村格刑事部長(当時)は逮捕状の執行を止めたのか、疑問が尽きません。私の取材は際限がないので、「望月はネジが一本ない」とも言われます。でも、納得できないものは納得できない。(略)

2017/11/12(全文はソース)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53459



望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子(もちづき いそこ、1975年 – )は、日本のジャーナリスト。
東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、中日新聞東京本社に入社。東京地方裁判所・東京高等裁判所での裁判担当、経済部記者などを経て、現在東京新聞社会部遊軍記者。
望月 衣塑子 – Wikipedia

▼twitterの反応



▼ネット上のコメント

・ネジが一本無いって、そういう意味で言われてんじゃ無いと思うぞ。なんか良いように勘違いしてないか?

・納得出来ないじゃ無く、自分の望んだ答えじゃないと納得しないだけだろ

・憶測でしか話してないもの、しかもしつこい上に長い

・というか、情報収集能力、理解力が欠如しているだけのように見えるが。記者会見の場での質問の仕方を見てると、当たり前に調べておくべきことも調べない、思い込みでものを聞く、同じことを何度も聞くという場面が多すぎる。

・たんに勉強不足で常識を欠いてるってだけだろ。さも自分が他の人がやれないすごい事やれてるみたいに錯覚してんじゃねえよ。それ自惚れの勘違いだから

・際限がないんじゃなくて、裏取りができない

・単に無知晒してるだけじゃないの? まわりはテキトーにやらせとけで見世物扱いなだけだと思うぞ

・やっぱり周囲にもそう言われてるんだ・・・

・記者として最低限守るべきことをやってから言えよ

コメント元http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1510441550/

             

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