共産 志位委員長「野党共闘分断され 多大な負担強いられた」

▼記事によると…

共産党の志位委員長は、党本部で記者会見し、「民進党によって直前に野党共闘が分断され、多大な負担を強いられた。

候補者の取り下げによって、共産党にマイナスがあった。

選挙を戦う形が作れていれば、こんなに自民・公明両党の多数を許す結果にはならなかった」と述べました。

10月23日 1時25分(全文はソース)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011192231000.html

共産 選挙前の21議席を下回ることが確実に
共産党は、これまでに小選挙区で1議席、比例代表で11議席の合わせて12議席で、選挙前の21議席を下回ることが確実になりました。
これによって、共産党は衆議院で単独で法案を提出することができなくなります。
10月23日 2時58分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011192711000.html

志位和夫


志位 和夫(しい かずお、1954年7月29日 - )は、日本の政治家。衆議院議員(通算8期)。
1990年から2000年まで日本共産党書記局長、2000年から日本共産党委員長。
志位和夫 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・「選挙に負けた責任」を1ミリも感じてないんだな(笑)

・自民党を批判する以上に希望を批判して、自分たちも分断に加担してたのだから少しは反省して欲しいわ。

・小池(赤い方)みたいに脳天気なことを流石に言わんわな

・何言うてまんねん!

・前原氏の軽挙妄動が、結果として与党に勝利をもたらしたと言えるわけですね

・ある意味、政局を読めない政治家気取りのバカが淘汰されたと思って、野党各陣営には頑張ってもらいたい。 権力には抑止力が必要なのだから。

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