産経記者の取材「私ではなく、主催者判断で断った」 東京新聞・望月衣塑子記者がラジオ番組で説明

▼記事によると…

・東京新聞社会部の望月衣塑子記者が講師を務めて新潟市で開かれた講演会の取材を、産経新聞の記者だけ拒否された問題で、望月記者がTBSラジオで「私が断ったのではなく、主催者判断でお断りした」と説明した。

・望月記者は聴取者からの質問に答える形で「私が断ったのではなく、主催者側が記事の内容で脅迫的なことや、妨害的なことが私自身に及ぶということを懸念して、主催者判断でお断りした」と述べた。

・産経新聞の抗議に対し、有田事務局長は「望月記者との紛争当事者である産経新聞の取材に対し、参加者から拒否感や心配する声があり、主催者として判断した」と取材拒否の理由を説明している。

2017.10.18 12:51(全文はソース)
http://www.sankei.com/affairs/news/171018/afr1710180023-n1.html

望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子(もちづき いそこ、1975年 - )は、日本のジャーナリスト。
東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、中日新聞東京本社に入社。東京地方裁判所・東京高等裁判所での裁判担当、経済部記者などを経て、現在東京新聞社会部遊軍記者。
望月 衣塑子 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・おお、だったら今度正式に産経新聞の取材を受けるべきです。

・主催者が本人に確認せずに勝手に断ったと?

・産経ってイソコとなにか紛争を抱えてたっけ?

・俺もそれ思った。 紛争当事者ってw

・疑惑は深まりました。

・産経新聞が暴力事件を起こした例があるのかな?

・そりゃ~ 事実報道する 産経新聞が、 偏向、隠蔽、印象操作、誘導と言われてもおかしくない 東京やTBS には不都合だろう

・主催者側が断る?理由を逆に教えてくれwww 産経!怒っていいぞ❗️💢

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