麻生副総理、岐阜県羽島市での街頭演説

麻生太郎副総理が岐阜県羽島市で街頭演説を行い、難民対策について以下のように述べました。

何が起きるかわからない。

起こってからじゃ遅い。

しかも今回の場合は、大量の難民が来ることを覚悟しなきゃならない。

難民をどこへ収容するか。その人たちは不法難民。

武器を携帯してるかもしれない。テロになるかもしれない。

その時に我々はきちんと対応できる政府を持っておかねばならん。

麻生太郎 プロフィール


麻生 太郎は、日本の政治家、実業家。自由民主党所属の衆議院議員、副総理、財務大臣、内閣府特命担当大臣、デフレ脱却担当、志公会会長。 内閣総理大臣、経済企画庁長官、経済財政政策担当大臣、総務大臣、外務大臣、自由民主党政務調査会長、自由民主党幹事長、自由民主党総裁を務めた。
生年月日: 1940年9月20日 (77歳)
麻生太郎 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・とうとう始まるのか

・野党はお花畑でいいけど、政府は現実的な対応取る必要があるからな。

・軍事衝突起こることわかってるから早々に解散したんだよ。軍事衝突起こった後に政治空白作るわけにはいかないからな。

・年明け開戦説はガチなのか

・年明けかどうかは知らないけど、冬に開戦はありえそう。 冬だと日本海が荒れるので難民が海を渡りづらいし。 そういう季節を狙って開戦するのもありえると思う。

・麻生氏が言うなら一戦あると思う

・何で敵国民を難民として受け入れにゃならんのだ。

・トランプはもう決めてるんだな武力攻撃をだから安倍も解散総選挙をこのタイミングでやるしかなかったんだろう

・だよね。嵐の前の静けさ

コメント元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507967566/

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