山尾さん、孤独の出発に自信を 恋は理性の外、人生は続く

 何気(なにげ)なくつけたテレビの画面いっぱいに、端正な美貌(びぼう)の女性が、涙のたまった両目をしっかりと見開き、正面を向いてしきりに言葉を発している。その表情がまれに見る美しさだったのと、しゃべる言葉がしっかりしているのに驚かされ、テレビから目が離せなくなってしまった。


2017年9月14日05時00分
http://www.asahi.com/articles/DA3S13131677.html

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瀬戸内寂聴


瀬戸内 寂聴(せとうち じゃくちょう、1922年(大正11年)5月15日 - )は、日本の小説家、天台宗の尼僧。俗名晴美。京都府在住。
生年月日: 1922年5月15日 (95歳)
瀬戸内寂聴 - Wikipedia

▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・寂聴に擁護されるなんて、矢口真里やベッキーに擁護されるようなもんだな。

・えっ?山尾さんは否定していますよ。この寄稿を読むと寂聴さんは山尾さんの不倫を認めているわけですね。それから掲載した朝日新聞も。

・一体なんだんだ、これ。民進党議員の不祥事なら全力で擁護する姿勢。

・そうなんだけどさあ、このタイミングで言うところに、政治的な意図を感じる。

・自民党議員にも言ってやれよ。

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